修行者たちの戯言(たわごと)
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[151] あめ、あま 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/11(Sat) 20:56  

天と海、古の人はその交わる水平線の彼方に何を見たのでしょう。
自在の名からシヴァ神との関係が言われる観音の浄土、補陀落、ポータラカ・・・

ガラダマで、ふと思うことがあり調べてみました。
有珠山って珠が有るのでしょうか?ってところから・・・
全く関係ないアイヌの言葉でしたね。
てっきりアイヌ語のアソからなまったかとも思ったのですが。。

しかしながら、これは偶然であろうか!!!!

まるで鏡のように静かな洞爺湖!!
洞爺湖丸と呼ばれる剣w!!
そして有珠山!!

そこにギララが現れるのも至極当然・・・
と思うのは地元ではないからでしょうか、いしまつさん?

と、たまのこしさんが現れないのでムチャブリしてみるww

いつもゴメンねぇ〜〜。


[150] 宇宙の海は〜♪ 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/09(Thu) 19:27  

ピグモンって宇宙海賊でしたっけw
これ違う話ですね。

あの赤い月がガラダマと言われると、そんな気がしてきます。
赤い月を見上げて人目もくれず泣くピグモン。。。
あっ、これも違う話でした。

しかし短時間で美しい話を考えられますね。

その才能に嫉妬ww


[149] 皆既月食 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/08(Wed) 20:01  

いま、月食の月は赤黒くにぶく光っております。

> ピグモンとガラモンは、親戚?
お答えします。
Q. ピグモンとガラモンは、親戚?
A. 他人のそら似(by ○ブラヤ見解)…だそうです。(^^;;;


> ピグモンとガラモンが親戚かどうかは、もしかしたら過去にいたかもしれない
> 巨人族と現人類との関係(同じ着ぐるみとは言いませんよw)とか、
> 霊的に同じ(中の人が同じ?)なのかどうかとか、
> さらにはガラモンを操ってるセミ人間の存在とか難しい問題なので・・・
>
> いつものように!!
> いしまつさん、お願いww

これは…ムリかも…(^^;;;

本日の赤き月こそ「ガラダマ」で
仰いでその石の玉に見入るとき
現人類ピグモンは、
かつてセミ人間(半人間 霊魂?)に導かれて
石の玉を目印に天(そら)より来たる霊的信号を受け
霊的な喜びに満たされていた巨人族ガラモンの記憶を呼び覚ます

ガラモンは、為すべき事を為したので、霊的な目印をのこして
滅び去ってしまったが、後世にはあたかも邪悪さ故に滅ぼされた、
とされてしまった。しかし…
ガラモンの身体的リミックス版ともいえる
現人類ピグモンは(特に今現在は)、
表面はとてもかわいらしいのだけれど
潜在する霊的カルマの問題を解決できる霊的な機会も逃し、
ジェロニモンの霊的な秘儀である「再生」を繰り返しても
なお状況は停滞し、かつ、天(そら)より来たる霊的信号を受けて霊的な喜びを
感じるほど幽体の成長も足りず

ふっしぎだなぁ〜…

とソボクにガラダマの赤き月を見上げるのみで
残念ながらこのままでは、セミ人間(半人間 霊魂?)もかかわれない…(T.T)
風船を持って合図したり、「石」の正体を夢中になって思ってみるも
石にぶつかって倒れてしまったり…

ピグモンは頑張るのだけれども、石の神秘にたどりつけずに
ぐるぐるぐるぐる…霊的真実に至らず、秘苦悶(ピグモン)になっている

ピグモンにガラダマの赤き月の御恵みは訪れるや否や…(T.T)
先輩のガラモンは心配そうに遠くから眺めているかもしれない

巨人族ガラモンは海を超えてやってきたとか来ないとか
海ってどこ?
インド洋?太平洋?大西洋?宇宙の海?…どこでしょう?

今もまだガラダマの赤き月が空にあります…長文失礼しました…m(_ _)m


[148] 新人類 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/07(Tue) 21:49  

ピグモンとガラモンが親戚かどうかは、もしかしたら過去にいたかもしれない巨人族と現人類との関係(同じ着ぐるみとは言いませんよw)とか、霊的に同じ(中の人が同じ?)なのかどうかとか、さらにはガラモンを操ってるセミ人間の存在とか難しい問題なので・・・

いつものように!!
いしまつさん、お願いww

おそらくピグモンはさらに進化し、キケロのジョーになる・・
これはありえんなw


[147] 非老眼(疲労眼さ?)いやいや老眼だろう・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/10/07(Tue) 04:42  

そうそう、それそれ!って、ついつい最後まで観てしまいました。

カラフルな画像や大がかりな特撮がなくても、人を惹きつけるということの証明みたいですね。

きのう、街はずれを歩いていて、なんてことはない川の流れとか、魚の群れとか、強い日差しとか、揺れる影とか、そういうものに、なんというか、目に見えないものとの繋がりを感じるというか、きっと遠い昔は、そういうことでも、霊的に良いものと接するチャンスだったのかなあって。そういうものが、いくらでも周りにあったのかなあって、感じました。難しいことではなかったんだろうなって。

そして、今は、見かけはそれほど変わっていなかったとしても、霊的な質自体は、相当変わってしまって、事情もまったく違うのだろうと。

素朴な信仰心が、それだけでは通用しなくなるって、なんちゅう時代になってしまったんだって、なんかがっくりきました。

幽界に戻った人たちは、どうなっているんだろう・・・
さてさて、弱音吐いてる場合じゃないぞ。

ピグモンとガラモンは、親戚?
(と無理やり戻してみる)



[146] 老眼か? 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/07(Tue) 00:26  

たまのこしさんが見たのはこれ?

http://www.youtube.com/watch?v=UWp_hqHoNlY

とボケてみる。

ガメラに釣りって浦島太郎みたいですね!!

私の父親も釣りが好きで子供のころは良く一緒に行きました。

全く魚が釣れない状況の中、無口な二人がボーっと釣竿越しに海を半日眺めてるだけの光景、なぜだか思い出すと心が落ち着くと言いますか、和んできます。

「霊魂イエス」、見たときの妻の第一声も、
『字!!小さっ!!!!!』でしたw


[145] 憧れるわ〜(関西弁風に言ってる) 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/10/04(Sat) 05:26  

G・天・ラー
God・Zilla
Mu・主・ラー
ウェル亀

こういうのを、才能っていうんでしょうね。

子供の頃に、父親と兄が好きだったので、「釣り」と「怪獣映画」ばっかり連れていかれて退屈したものですが、ガメラが子供の味方?確か男の子を乗せて飛んでいる画面が記憶にあるんですが、以来、ガメラに、親しみを覚え、好きな怪獣はと聞かれたら(聞かれたことはないけど)ガメラと答えることにしています。

ちょうど今、霊魂イエスが届いた!なかなか小さい字がたくさんだが、読むぞ〜〜!


[144] 双子の巫女 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/03(Fri) 19:59  

さすがです、いしまつさん!!!!!

で、なな、何と!!
Godzilla(火でしょうか?)を呼んだのは、その双子の巫女?

こちらでは、双子の巫女が風ではなく水を呼んでいます!!!
違った、元の映画では、こいつ名前だけ水っぽいけど口から火を・・今回の映像では頭の皿からビーム?
違う映画だけどw

http://eiga.com/movie/79690/video/1/

Godzillaは津波も起こしますんでガッパはお呼びでないようで。

まあ、とりあえずガッパも含めてw、これらの映画には霊的な視点からの日本神話、神伝禊法の神秘の一端を知る何者かの意思が働いているのでしょうかね。

あっ、たまのこしさん、言い忘れてた、こっちって、たぶん・・・

ウエル亀の方でお願いしますw


[143] 翻訳2 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/02(Thu) 21:04  

えーと、(^^;;;

小烏丸さんの翻訳は素晴らしいと思います。
なので、自分が書かかなくてもと思いましたが
呼ばれたので、少々お目汚しをば失礼します。m(_ _)m

"Godzilla (2014)"(がっずぃーら、ゴジラではなく…(^^;;;)
そう、その映画は、日本で言うところの
俵屋宗達の「風神雷神図」を怪獣映画で表した
日本文化の紹介作品で、言ってしまえば
「風神vs雷神」…(^^;;;

もうすごいのなんのってもんじゃないってほどにすさまじい暴れん坊の
力と力のぶつかり合い!コレが最大の魅力。

風神は武藤夫妻(M.U.T.O)が荒々しい風を起こして街を壊し、とにかく子孫繁栄!
雷神がっずぃーらは、風神とのケンカに夢中で、吐息もいつもより余計に光っていて
その光の評判はよかったとか…(^^;;;
(個人的に終盤の海に潜水するシーンは龍のように見えてよかったです)

で、映画の評判はともかく興行成績がよかったためか、
次作にて、モスラも、キングギドラも、ラドンも登場とか?
(みんな飛ぶ怪獣…つまり霊的存在の比喩)

ということは
がっずぃーら(God Zilla<超訳:神の領分>)さんは、
タケハヤさんとなって、次作は日本神話の紹介か?
現代の高天原、摩天楼群をあっちいってこっちいってズシンズシン歩き
ミシシッピ川を下り、キングギドラらと戦い
放つ火焔は都牟刈大刀(つむがりのたち)のように
周囲をなぎ払う…
そしてインファント島の双子の巫女が霊媒となって「MU・主(ス)・ラー」を祈り
物質界の未来がああぁぁぁ…

無茶ぶり、ごめんなさいm(_ _)m


ところで、今回のこの映画にモスラの巫女(双子)が
登場していたというオソロシイ話も…(^^;;;
http://cia-film.blogspot.jp/2014/02/godzilla-news-3d_26.html

> ゴジラも好きですが、やはりガメラ!!
> 地上の全てを破壊しかねない「ゴジラ」そのコードネームGを頭文字に
> G・天(AМE)・ラー、天界よりその力を光として表現される存在を人は求めるべきなのかもしれません。

平成ガメラは、日本の名だたる街のミニチュアを精巧に作って、
破壊、破壊、破壊!
という、あー怪獣映画って、霊的カルマと自分の闘いの映像化なのかも…って思う凄まじさでした。
あるいは?…カメ(霊亀、神亀)に関わった水江浦島子のように
カメは、秘密を持つ玉手箱を開いて…ああぁぁぁ!…っという世界を
もたらそうとしているのかもしれません。
ガメラはその先駆けだったりする?のでしょうか?

竜宮城にウェル亀!(^^;;


[142] 翻訳 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/01(Wed) 21:11  

「らぷたん」のように進化した機体(器)を操縦するのは、やはり高度なトレーニングをこなしたものにしかできないのです。

しかし、そのトレーニングは、科学特捜隊の入隊試験のように24時間ジェットコースターに乗り続けるといった、一見楽しそうに思えるが、実は苦行ともとれるものでもないのです。

やはり、万人に神伝の法を学んでいただき、ハード面、ソフト面の両方をトレーニングして人の本質としての霊的な輝きを表現していただきたいと・・・・炎天下で意識の薄れる中考えてたのでした。

ゴジラも好きですが、やはりガメラ!!
地上の全てを破壊しかねない「ゴジラ」そのコードネームGを頭文字に
G・天(AМE)・ラー、天界よりその力を光として表現される存在を人は求めるべきなのかもしれません。

「霊魂イエス」上・下巻、amazonにて好評発売中!!

関係ないけど、平成ガメラで過酷なダイエットで死んだかと思える演技をされた仲間さん、ご結婚おめでとうございます。
その女優魂の証の画像は、小魚さんのところに貼っておきます。


以上、たまのこしさん、こんな感じでどう?wwww

で、いつものムチャブリです。
より美しい翻訳はいしまつさんにお願いw


[141] な〜る〜〜(こっちってどっち?) 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/10/01(Wed) 03:44  

あのたくさんの尾びれ背びれの成せる技なのですかね・・
パイロットにかかる重力がハンパではなく、飛ばすのは重労働、且つ超人的みたいで・・・

UFOは、たった丸いだけで、乗ってても体に楽・・・という気がしますが・・仰るとおり、奥底で長年眠っていたUFO大好き少女が、叩き起こされたのかも。まだいたんだ〜って感じ。

やっぱり空を飛びたいですね。幽界での記憶?・・うん、そっちの世界に戻ったら最初にちょっと飛んでみるか・・・みれるのか?

ウルトラマニアとか戦闘機のマニア・・・不思議と霊魂学マニアと重なる部分があるような・・・

携帯もネットもない環境で5時間、私はいったい何をしていたのか、炎天下のため、記憶になく・・けど、早めに着いたおかげで観ることができた「らぷたん」よかったあ。

でも、そちらの「そっちの世界」ムリ。らぷたんのパイロットでもムリじゃない?ですか?
見学で(が)いいです、待ちますよ、何時間でも!

話は飛びますが、世間では悪評が目立った映画「ゴジラ」、私はけっこう好きでした。空中で観たからかなあ(民間飛行機で)

蝶々みたいな怪獣が、自分の卵が爆破されて、慌てて見にいって怒るところとか、何度攻撃してもやっつけられなくて、これでもか!って、ゴジラがその怪獣に思いっきり炎の息を吹き込むところとか。何か一所懸命で健気〜〜って。

さあ、上記の素人文を、ウルトラマニア風に訳してみよう!




[140] いや、まさかの… 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/09/30(Tue) 20:33  

TR3-Bアストラ!!!!全米デビュー!!!
だったらいいなw

おそらく、いしまつさんのおっしゃられるとおり「らぷたん」ですねw

おそらく、ベクタードノズルを用いた変態飛行にたまのこしさんのUFOマニアの血が騒いだのだと推測です。

「らぷたん」を見るたびになぜYFー23じゃなかったのかと小一時間愚痴りたくなるのは置いといてですねw

まあ、5時間待ちは普通じゃないでしょうかね?

そのブルーエンジェルスの話も先日の地区集会で網走からお勤めを終え・・違った北海道からの出張帰りの会員さんと当地で見た航空ショーの話で盛り上がってたところなのですよ。

やっぱ、米軍はレベルが違うわなぁ〜〜〜、って。

で、日本国の政府専用機がGPSで分かってた話でさらに盛り上がり・・
そのお方はどうやらニュースになる前に携帯のアプリで追跡してたらしいww

この会の方はいしまつさんをはじめ、ディープなマニアの方が多いですね。

この会に入って初めてなのですよ!!
霊魂学を探求する会なのに・・・
ウルトラシリーズとか、戦闘機のマニアに出会ったのは!!
不思議と身近にはいなかったな〜。

たまのこしさんも、早くこっちの世界にいらっしゃ〜〜〜いww


[139] ま、まさかそれは… 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/09/30(Tue) 09:55  

UFOです…(^^;;;…じゃなくて

変態戦闘機(笑)「F-22 ラプター」の
得意技「垂直上昇、停止、垂直上昇」なのでは!( ̄□ ̄;)!!

たぶん「らぷたん(萌え名)」見たんですね。うらやましい

飛行参考例
https://www.youtube.com/watch?v=o_38xFM918c
https://www.youtube.com/watch?v=eoG-S30Maig

たまのこしさん、悪者じゃありませんよ
> 滑走路の前に椅子を設置して場所確保、約5時間待ち
苦行僧です。きっと。(自分には5時間待ちはムリ。尊敬します)


[138] 予想外の反応 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/09/30(Tue) 03:34  

週末に、ブルーエンジェルスのエアショーに出かけました。毎年、数名のエリートパイロットが選出されて、全国30ヶ所以上を1年かけて回っているそうで、今までも、そういうショーがあって、回りでも観てきたという人の話を耳にはしていたのですが、興味が湧かなくて、聞き流していました。

今回は、新しい土地に引っ越してきたこともあり、なんでも見てみようというところから、炎天下を覚悟の上、椅子と傘、氷水を持って、出かけたのです。

入り口で、水持ち込み禁止とのことで、泣く泣く冷えた水を破棄、人の列に連なって、エアフィールドを歩いていると、一機の戦闘機が頭上高く飛来。飛び去るのかと思うと、突然空中で止まってひるがえり、直立状態、しばらく停止したように見えた後、ふらふらと降下し、再び猛スピードで上昇して、雲の彼方に消えていきました。

5分ほどの「前座」ショーのようなものだったようですが、私は、その機体に釘付けになり、驚くほどに、血が騒いでしまいました。これが、予想外の反応。

その後、展示物などを軽く見学して、6機のボーイングF18が並ぶ滑走路の前に椅子を設置して場所確保、約5時間待ちで、華やかに構成されたショーを見学させてもらったのですが、最初に見た一機のインパクトが強すぎて、ショーのほうは、すごいけれども、血が騒ぐというようなものではありませんでした。

あれは何なんだ、何だったんだ? よけいなこと、考えてしまいます。戦争?でも、恐怖心はなく、まさに血が騒ぐという感じ。私って悪者?
不思議な体験でした。けど、すごかったなあ、あれは。

でした。


[137] 乙女じゃないが、夢見てますw 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/09/23(Tue) 22:20  

あっ、てっきり酒場のカウンターで、酔いつぶれた諸々の怪獣たちの横で一人寂しく電子石版を駆使してる姿をイメージしちゃいましたw

その動画!!!クオリティー高いですねww!!!
ところでバルタン星人って笑ってるんじゃなくって言語を発してたんですね、数十年後に知る真実www

ウルトラ兄弟苦戦の動画!!!!!!!み、、見たい!!!


今度●ックス(注・AVではない)全話見てみますね、面白そう、、、最後に見たネクサスの世界観が好きでチェック項目から外してました〜。

パン種って、色々と調べてみますに、我々が言うところのヤマタノオロチの頭の一つと言いますか、そこから分かれていく文明の種のようなイメージを持ちました。

もしかしたら、正体がわかってるなら頭など相手にせず、後ろに回りシッポを・・・・・

てのもありなんじゃないかな、と思う今日この頃ですw

今は読むことのできない「大霊力」に幽体の個我が霊的カルマの正体でそれは神霊の光だと、ものすご〜〜く遠まわしに書かれてたりしますしね。


[136] ヒッピーは電子石版をこえて神の夢を見るか…(^^;;; 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/09/22(Mon) 23:45  

怪獣酒場はその翌日でした。

中ではこの動画(好きな内容)
https://www.youtube.com/watch?v=VHjT0J7ZC_o

と、ウルトラ兄弟の苦戦の動画がエンドレスで流れておりました。

「パンを与えて下さい」
そうですよね。これは祈りとしては自然な発露でした。

で、
イエス師はさらにその先の話として
「パン種に気を付けなさい」

としたのでしたっけ?

肉体にはパンが必要
霊的な身体に必要な「パン」そこに染みこむ「パン種」とは…うーん

いずれ電子石版(タブレット)で霊魂小説を多くの人々が読むという日がくるのでしょうか

電子石版はあちこちにあって、みんな夢見るように眺めておりますが…

あぁっ!こ、これは!
まるで、○ルトラマンマックスの「狙われない街」 (^^;;; (マニアックでごめんなさい)
                   ~~~


[135] 微妙なライン 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/09/22(Mon) 20:24  

あれれ、いしまつさん、この書き込みはまさかの怪獣酒場から?w

昔、アンデスかどこかの方のテレビ取材で素朴な自給自足の生活をされている方々が高い山の山頂で登る朝日に祈りをささげている光景を映され手田のが印象に残っているのですが、その時のインタビューで何を祈ったのですか?と聞いており、その答えが・・・

記憶が曖昧なのですが、確か、「家族が今日食べる、食べ物が得られますように。」といった内容だったのでした。

地上で生きて肉体を使用している以上は祈りの内容は地上的な感覚にならざるを得ないのではないのかもしれません。

もしかしたらイエス師が荒野での誘惑に地上の人間として打ち勝った時に思ったのが、後に続くはずの人たちだったのではないかと・・

小魚さんの掲示板にいしまつさんが貼られたイエス師の絵の厳しいお顔を見て、ふと思いました。

ヒッピーの方々はスティーブ・ジョブズに現世の御利益を全部持って行かれてたりして・・

ジョブズさん、死んで驚いてるかもね。


[134] なんちゃって信徒 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/09/19(Fri) 23:40  

知ったかぶりして、キリスト教のことをあれこれ書き、
えらそうな発言失礼しました。m(_ _)m

ところで、信仰者には
(1)熱心な方
(2)常識的な程度(??)の方
(3)なんちゃって信徒の方
どちらのお国でも信仰者の熱意は人それぞれですので、一律には言えないですよね。

とはいえ、
熱心な信仰者は他に目を向けることはむずかしいものですし
そうでない方に、霊的なことをすすめてもいまひとつ踏み込むことに
二の足を踏むようですし、むずかしいと感じます。

たしかに日本人は信仰に関してはかなり「ユルイ」と思います。
それが、霊的なことに踏み込むのにいい立ち位置となるのか
はたまた、ご利益信仰で終わってしまうのか
悩ましいところですが…

ほんとうに、ヒッピーさんたちはどちらへ行ったんでしょうね。



[133] 伝統と権威 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/09/16(Tue) 19:31  

なるほど〜〜〜。
日本のいわゆる仏教徒と大差ない感じですね。
ちょっと意外でした。

日本人の方が、あらゆる面でユルイぶんまだ受け入れる余地がありそうな気がしてきました。

しかし、かつて東洋の神秘を求めたヒッピーたちはどこへ行ってしまったんでしょうね。

良いか悪いかは別にして、我々の世代は逆輸入のような感じでヒッピー文化から学んだものが多かった気がしますんで、ちょっと残念といいますか、もったいない(おっ、日本文化)ですね。


[132] アドベント 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/09/15(Mon) 23:09  

興味があるだけで詳しくはないのですが、
ですので、以下に間違いがあるかもしれません。ごめんなさい m(_ _)m

> 世界の終わりのような描写がなされている理由

現在のところ、その表現は
信仰の荒廃に対しての警告としてとらえ
あらわされていた状況は過去(中世?)の混乱の時代を指しているもので
現在の終末的な予言をさすものではない、という話を耳にしたことはあります。
(現在は、世紀末的な「あおり」が巻き起こったことの反動のような感じです)

しかし、どうも
キリスト教というのは、諸派あり諸見解(異端にならないレベルで)あるようですので
なんとも1つの結論になりにくいようです。

世の終わりの光景を
アドベント(再臨)の予兆としての「予言」と捉えるという
そういう信仰をもつ諸派もあるようですが、
むしろ
「キリスト教」の名を掲げたあやしい別の宗教団体の宣伝文句、との
批評的見解もあるようです。

キリスト教は良くも悪くも「聖書」を一言一句、神の「御言葉」として
それを「正しく受け取り」「正しく判断し」「正しく信仰する」
ことを目指しているようですので
聖書以外の見解を持ち出すことには否定的なようです。
一方で、黙示録や福音書の一部に「世の終わり」的表現がありますが
それを煽ると「偽キリスト」「サタンの奸計」とみなされるようですので

どっちやねん?

と疑問に思うこともあります。
真剣な信仰をもつ「キリスト教徒」の方々は
聖書以外の見解を受け取らないでしょうし(邪教と退け)
聖書の文言でも、過激な解釈は「間違い」として受け取らないようです。

なので、聖書のここは違うのではないか
という話になると
もめるようです。

キリスト教は外に開くことはむずかしいのかもしれません。

余談多く失礼しました。


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