修行者たちの戯言(たわごと)
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[160] 日輪の力を借りて、今、必殺のサン 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/20(Mon) 20:00  

サン、、三段跳び論法ww

ニーズヘッグは死者の国にある泉(沸き立つ鍋、叫ぶ大釜の意味があるらしい)って地獄の釜か!!と個人的に思っちゃうような泉)の下の根を齧ってるとかですが、他の泉はと言いますと・・

知恵!!!!!のつく泉、これは原罪と関係ありか?
浄化作用を持ち三女神が枯れないようにしてる泉、これは禊と関係ありか?

って感じなので、ニーズヘッグは地獄?最初の人のと同列の位置にいて、もしかしたら日本神話でいうヤマタのオロチ?人の霊的カルマの表現?であったりするのではないかと妄想。

ユグドラシルが生命の樹であるならば、その根っこに齧りついてるニーズヘッグ、まさにそこに神々の経綸を見る思い(妄想w)がします。

ところで、ヘビつながりで、、
ギリシャ語のドラコーン(巨大な蛇)の語源は鋭く視るものとか、はっきり見るとからしいですね。

これって警護者、watchersと呼ばれる天使たちのこと?・・・

関係ないが、「鮭より酒?!」と「シークレット」は欲しいかもw


[159] これ?ですか? 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/20(Mon) 01:04  

>が、今、また秘かに「木彫りの小熊vs木彫りの鮭」として復活しマニア心を
>刺激してるのです。

これ?ですか? 知らなかった…
http://www.presepe.jp/wp-content/uploads/2014/08/P0111761.jpg

閻魔、ヤマ、イマ、ユミルは、勉強不足でした…そんなつながりがあったんですね。
(゜O゜;)

Yggdrasil(ユグドラシル)とか「蓮華蔵世界」とか
あれは「霊魂」の図示化?となぜか思っていたことがあります。
どのみち地上的に表現できることではないので、
自分でもバカな着想だと後で思いましたが…(^^;;;

ところでユグドラシルの根元の毒龍(毒蛇)ニーズヘッグ(ニドヘグ)って何なんでしょう? あれだけは気になってしまうのです。

> 猛烈で破壊的な氷結から洞窟への避難
> 後継の地とは

ところで、いろいろな説があるんですね。驚きました。
地中海説、大西洋説、南極説、大海進説、インド説…
後継の地、その場所気になります。


[158] 水飲み鳥・・ありました〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/17(Fri) 22:57  

> あのクマさんは尾張徳川家のお殿様の発案です
> (先日徳川展で知りました…(^^;;;)
>
マジですかい!!!
恐るべし徳川家!!!!
てっきり蝦夷天狗の魔術で小熊の頭蓋骨の代わりに各家庭に霊的アンテナとして秘かに広められたのかと思って。。ないですよw

が、今、また秘かに「木彫りの小熊vs木彫りの鮭」として復活しマニア心を刺激してるのです。
やはり人は無意識に霊的アンテナを求めてるのではないでしょうか。

ところであちらの掲示板にも書きましたが、閻魔、ヤマ、イマは火神(天使?)とも関係があるようで。。
イマの1000年の理想郷、あらゆる人間と動物を滅亡させる死を招く冬、猛烈で破壊的な氷結から洞窟への避難・・・そういえば北欧神話のユミルも語源が同じでしたっけ。

北欧神話では世界樹ユグドラシルの中で人類が生き延びる(こちらは火から逃れる)のですが、その洞窟は地下に木の枝のように張り巡らされた溶岩樹形のようなイメージを持ってしまいます。

『神体』に描かれる後継の地とは、南の果てにある未だ氷に覆われたあの大陸なのでしょうか。


[157] クマと水飲み鳥 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/17(Fri) 00:31  

> あのクマの一刀彫は、日本全国の昭和の風景のように、やはり北海道でも
> 各家庭に置かれてたんですか?

あのクマさんは尾張徳川家のお殿様の発案です
(先日徳川展で知りました…(^^;;;)

何でもスイスのベルン(街の名前がクマに関係してます)で
似たようなものを見たお殿様が、北海道のとある町に入植した
尾張ゆかりの者達に町おこしとしてススメたのだとか…

で、成功を収めたものの、いつの間にかその町を離れて
道内各地の土産物になったのだとか

各家庭に…あったかなぁ?
あったような気もしますが、子どもの頃の自分は
永久運動に近い物理学の理想「水飲み鳥」があちこちの家庭にある方が
オドロキでしたね…(^^;;;
http://urx.nu/d432


クマといえば、巨大なヤツが某みやげ物屋の屋根の上に鎮座してました。
圧倒的迫力です…(^^;;;
http://urx.nu/d42b

かつての「水飲み鳥」が各家庭にあったように
「水波霊魂学」の「霊魂通信」も各家庭にあってほしいものです。

「神伝禊法」「霊魂イエス」ぜひどうぞ!(CMでした)


[156] みんな星になってしまえ。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/15(Wed) 20:04  

ドバ・アジバさんですか。
おそらく、「接触編」は終わってるようなのですし、年齢的にも数年以内にその眉毛の妖力は「発動編」に入ると思いますよw

越後屋クエストではお店に入り、ツボを蹴とばすと「山吹色のアレ」が手に入ると思ってたんですが、会社が違うんですね、、残念。
が、シークレットサービス・・ちょっと欲しいかも。

同じく中二病を患ってるので模造刀、ほしいです。

それもチタンでロンギヌスの槍を造った「故・与吉」さんの作品のようなチタンブルーのやつ!!

って、もう日本刀じゃないしw

ところで、道民に一度聞いてみたかったのですが、、
あのクマの一刀彫は、日本全国の昭和の風景のように、やはり北海道でも各家庭に置かれてたんですか?


[155] 広野を行く(特に意味なし) 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/14(Tue) 01:11  

> あのデビルマンさんのお祖父様は、そちらの地方(ベーリング海ではないw)でカニ漁を

え?そうなんですか。
残念ながら親戚(デーモン族)ではないと思いますwww

ただ、亡父のまゆげは「ドバ・アジバ」さんかそれ以上に妖力があったようで
http://urx.nu/cYqq
はじめて父の顔を見た人は、しばしまゆげを凝視するようでした…(^^;;;

運良くワタクシにはその妖力は引き継がれず、安堵しております。

越後屋の洞爺湖丸、見たのですが、ド派手になっているのは
時流に合わせたのでしょうか。こんなんだったかな?
洞爺湖木刀…もっと地味だったような…(^^;;;

その反動で、模造刀がほしいと2、3年悶々としてましたが、
ま、中二病ということで…(^^;;;

広野を行く…はコレ
http://youtu.be/__iLkbnIyXA


[154] 越後屋クエスト 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/13(Mon) 00:14  

天を舞う魚は龍のようでもあります。
幻想的です。

確かに「あめ」と「あま」は同義かと。。
天磐船(あめのいわふね)は宇宙船のようなもので、石の宝殿はインドでいうヴィマナ(宮殿の意味もある)で、武内老人が手で押すと扉が開き(何て暗黒神話!!)・・と妄想が全開していた時期もあってですねwww

"The Last Angel"、確かに不動明王です!!、気づかなかった!!

いしまつさんは、あの不動明さんと御親戚(デーモン族)か何かでいらっしゃるのでしょうか。
あのデビルマンさんのお祖父様は、そちらの地方(ベーリング海ではないw)でカニ漁をやってたと聞いたこともあります。
たしか家宝が小熊の頭蓋骨とも聞き(嘘)・・
ので、やはりあの濃い顔のルーツは・・・

いつの日か洞爺湖丸を求めて冒険の旅に出たいものですが、、年をとりすぎたな。


[153] あ、なんか綺麗・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/10/12(Sun) 05:14  

海が天の上にあるのが、なんだか綺麗・・

いつもゴメンね〜〜質問逃げしちゃって〜〜

ここだけの話(?)今、明日のドーンさんの「マダム・イン・ワンダーランド」という紙芝居に、効果音をつけるという、とんでもなく楽しい作業をさせて頂いていて、一晩中、鬼と向き合って、どうなの?そうなの?って。

夜更かしは久しぶりで、あ〜夜中の音って、こんなだったっけなあ・・
うたた寝しちゃって、ふと目を上げると、そこには大アップの赤鬼が!ぎゃ〜〜!
やっぱり今でも暗闇が苦手で、電気つけまくりでした。




[152] あめ、あま part2 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/12(Sun) 02:16  

> 天と海、古の人はその交わる水平線の彼方に何を見たのでしょう。
> 自在の名からシヴァ神との関係が言われる観音の浄土、補陀落、ポータラカ・・・

鬼ヶ島!(和邇ヶ島)…失礼しました。m(_ _)m
えーと、多分、宮に通ずる門ではないかと、空想。

私のもう一つの空想はこんなイメージです…(^^;;;(え?誰も聞いてない?)
http://lh6.ggpht.com/_vD0Oi0lKVzo/S_f7hCy-yPI/AAAAAAAAAn8/C8TX7GbECZ8/s512/UnderTheSeaRVS.jpg

海(あま)は天(あめ)と同義かと思ってました。
なので、海から陸に上がったのではなく
天から下ってきた話だと思ってました。
古の日本の神話しかり、水江浦島子しかり、人魚姫しかり

内輪ネタですみませんが、"The Last Angel" (paint) は
「不動明王」にものすごく似てませんか?(持ち物&構図ほか)
もちろん「不動明王」のモデルはアノ御方だと思うのですが
アノ御方は「水と暴風雨」を司り、オプションで「焼き尽くす炎」をお持ちで
何でもありですね、虹男さんみたいです。

> まるで鏡のように静かな洞爺湖!!
> 洞爺湖丸と呼ばれる剣w!!
> そして有珠山!!

その聖剣「洞爺湖丸」は、地元の男の子が小六の修学旅行に思わず入手してしまう
聖剣です…おそらく今でも…もちろんワタクシも…(^^;;;

ワタクシの「洞爺湖丸」は亡き父が愛剣として用いていました。
こわもての父の顔(某会員さんに似てます)に聖剣が加わり
妖魔(ネコです(^^;;;)を鬼の形相で追いかける様は
「護法童子VS妖魔」を見る思いでした。
戦いの原因は、軒に吊して干していた父の好物「宗八かれい」の所為です。
フードバトルでした。(^^;;;(^^;;;

変な話で失礼しました。
アイヌの宗教だと
御幣→イナウ
石→小熊の頭蓋骨
剣→弓矢
鏡はちょっと思いつかないのですが、
山から御恵みをいただくという発想と
空間の祓いに弓矢をつかう、宗教的祭祀にはイナウを何本かアンテナのように立てる
と、いう感じかと記憶しています。
衣服の複雑模様は、邪や悪霊の目を回させる迷路の意味で
各家でのオリジナル模様です。


[151] あめ、あま 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/11(Sat) 20:56  

天と海、古の人はその交わる水平線の彼方に何を見たのでしょう。
自在の名からシヴァ神との関係が言われる観音の浄土、補陀落、ポータラカ・・・

ガラダマで、ふと思うことがあり調べてみました。
有珠山って珠が有るのでしょうか?ってところから・・・
全く関係ないアイヌの言葉でしたね。
てっきりアイヌ語のアソからなまったかとも思ったのですが。。

しかしながら、これは偶然であろうか!!!!

まるで鏡のように静かな洞爺湖!!
洞爺湖丸と呼ばれる剣w!!
そして有珠山!!

そこにギララが現れるのも至極当然・・・
と思うのは地元ではないからでしょうか、いしまつさん?

と、たまのこしさんが現れないのでムチャブリしてみるww

いつもゴメンねぇ〜〜。


[150] 宇宙の海は〜♪ 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/09(Thu) 19:27  

ピグモンって宇宙海賊でしたっけw
これ違う話ですね。

あの赤い月がガラダマと言われると、そんな気がしてきます。
赤い月を見上げて人目もくれず泣くピグモン。。。
あっ、これも違う話でした。

しかし短時間で美しい話を考えられますね。

その才能に嫉妬ww


[149] 皆既月食 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/08(Wed) 20:01  

いま、月食の月は赤黒くにぶく光っております。

> ピグモンとガラモンは、親戚?
お答えします。
Q. ピグモンとガラモンは、親戚?
A. 他人のそら似(by ○ブラヤ見解)…だそうです。(^^;;;


> ピグモンとガラモンが親戚かどうかは、もしかしたら過去にいたかもしれない
> 巨人族と現人類との関係(同じ着ぐるみとは言いませんよw)とか、
> 霊的に同じ(中の人が同じ?)なのかどうかとか、
> さらにはガラモンを操ってるセミ人間の存在とか難しい問題なので・・・
>
> いつものように!!
> いしまつさん、お願いww

これは…ムリかも…(^^;;;

本日の赤き月こそ「ガラダマ」で
仰いでその石の玉に見入るとき
現人類ピグモンは、
かつてセミ人間(半人間 霊魂?)に導かれて
石の玉を目印に天(そら)より来たる霊的信号を受け
霊的な喜びに満たされていた巨人族ガラモンの記憶を呼び覚ます

ガラモンは、為すべき事を為したので、霊的な目印をのこして
滅び去ってしまったが、後世にはあたかも邪悪さ故に滅ぼされた、
とされてしまった。しかし…
ガラモンの身体的リミックス版ともいえる
現人類ピグモンは(特に今現在は)、
表面はとてもかわいらしいのだけれど
潜在する霊的カルマの問題を解決できる霊的な機会も逃し、
ジェロニモンの霊的な秘儀である「再生」を繰り返しても
なお状況は停滞し、かつ、天(そら)より来たる霊的信号を受けて霊的な喜びを
感じるほど幽体の成長も足りず

ふっしぎだなぁ〜…

とソボクにガラダマの赤き月を見上げるのみで
残念ながらこのままでは、セミ人間(半人間 霊魂?)もかかわれない…(T.T)
風船を持って合図したり、「石」の正体を夢中になって思ってみるも
石にぶつかって倒れてしまったり…

ピグモンは頑張るのだけれども、石の神秘にたどりつけずに
ぐるぐるぐるぐる…霊的真実に至らず、秘苦悶(ピグモン)になっている

ピグモンにガラダマの赤き月の御恵みは訪れるや否や…(T.T)
先輩のガラモンは心配そうに遠くから眺めているかもしれない

巨人族ガラモンは海を超えてやってきたとか来ないとか
海ってどこ?
インド洋?太平洋?大西洋?宇宙の海?…どこでしょう?

今もまだガラダマの赤き月が空にあります…長文失礼しました…m(_ _)m


[148] 新人類 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/07(Tue) 21:49  

ピグモンとガラモンが親戚かどうかは、もしかしたら過去にいたかもしれない巨人族と現人類との関係(同じ着ぐるみとは言いませんよw)とか、霊的に同じ(中の人が同じ?)なのかどうかとか、さらにはガラモンを操ってるセミ人間の存在とか難しい問題なので・・・

いつものように!!
いしまつさん、お願いww

おそらくピグモンはさらに進化し、キケロのジョーになる・・
これはありえんなw


[147] 非老眼(疲労眼さ?)いやいや老眼だろう・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/10/07(Tue) 04:42  

そうそう、それそれ!って、ついつい最後まで観てしまいました。

カラフルな画像や大がかりな特撮がなくても、人を惹きつけるということの証明みたいですね。

きのう、街はずれを歩いていて、なんてことはない川の流れとか、魚の群れとか、強い日差しとか、揺れる影とか、そういうものに、なんというか、目に見えないものとの繋がりを感じるというか、きっと遠い昔は、そういうことでも、霊的に良いものと接するチャンスだったのかなあって。そういうものが、いくらでも周りにあったのかなあって、感じました。難しいことではなかったんだろうなって。

そして、今は、見かけはそれほど変わっていなかったとしても、霊的な質自体は、相当変わってしまって、事情もまったく違うのだろうと。

素朴な信仰心が、それだけでは通用しなくなるって、なんちゅう時代になってしまったんだって、なんかがっくりきました。

幽界に戻った人たちは、どうなっているんだろう・・・
さてさて、弱音吐いてる場合じゃないぞ。

ピグモンとガラモンは、親戚?
(と無理やり戻してみる)



[146] 老眼か? 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/07(Tue) 00:26  

たまのこしさんが見たのはこれ?

http://www.youtube.com/watch?v=UWp_hqHoNlY

とボケてみる。

ガメラに釣りって浦島太郎みたいですね!!

私の父親も釣りが好きで子供のころは良く一緒に行きました。

全く魚が釣れない状況の中、無口な二人がボーっと釣竿越しに海を半日眺めてるだけの光景、なぜだか思い出すと心が落ち着くと言いますか、和んできます。

「霊魂イエス」、見たときの妻の第一声も、
『字!!小さっ!!!!!』でしたw


[145] 憧れるわ〜(関西弁風に言ってる) 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/10/04(Sat) 05:26  

G・天・ラー
God・Zilla
Mu・主・ラー
ウェル亀

こういうのを、才能っていうんでしょうね。

子供の頃に、父親と兄が好きだったので、「釣り」と「怪獣映画」ばっかり連れていかれて退屈したものですが、ガメラが子供の味方?確か男の子を乗せて飛んでいる画面が記憶にあるんですが、以来、ガメラに、親しみを覚え、好きな怪獣はと聞かれたら(聞かれたことはないけど)ガメラと答えることにしています。

ちょうど今、霊魂イエスが届いた!なかなか小さい字がたくさんだが、読むぞ〜〜!


[144] 双子の巫女 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/03(Fri) 19:59  

さすがです、いしまつさん!!!!!

で、なな、何と!!
Godzilla(火でしょうか?)を呼んだのは、その双子の巫女?

こちらでは、双子の巫女が風ではなく水を呼んでいます!!!
違った、元の映画では、こいつ名前だけ水っぽいけど口から火を・・今回の映像では頭の皿からビーム?
違う映画だけどw

http://eiga.com/movie/79690/video/1/

Godzillaは津波も起こしますんでガッパはお呼びでないようで。

まあ、とりあえずガッパも含めてw、これらの映画には霊的な視点からの日本神話、神伝禊法の神秘の一端を知る何者かの意思が働いているのでしょうかね。

あっ、たまのこしさん、言い忘れてた、こっちって、たぶん・・・

ウエル亀の方でお願いしますw


[143] 翻訳2 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/02(Thu) 21:04  

えーと、(^^;;;

小烏丸さんの翻訳は素晴らしいと思います。
なので、自分が書かかなくてもと思いましたが
呼ばれたので、少々お目汚しをば失礼します。m(_ _)m

"Godzilla (2014)"(がっずぃーら、ゴジラではなく…(^^;;;)
そう、その映画は、日本で言うところの
俵屋宗達の「風神雷神図」を怪獣映画で表した
日本文化の紹介作品で、言ってしまえば
「風神vs雷神」…(^^;;;

もうすごいのなんのってもんじゃないってほどにすさまじい暴れん坊の
力と力のぶつかり合い!コレが最大の魅力。

風神は武藤夫妻(M.U.T.O)が荒々しい風を起こして街を壊し、とにかく子孫繁栄!
雷神がっずぃーらは、風神とのケンカに夢中で、吐息もいつもより余計に光っていて
その光の評判はよかったとか…(^^;;;
(個人的に終盤の海に潜水するシーンは龍のように見えてよかったです)

で、映画の評判はともかく興行成績がよかったためか、
次作にて、モスラも、キングギドラも、ラドンも登場とか?
(みんな飛ぶ怪獣…つまり霊的存在の比喩)

ということは
がっずぃーら(God Zilla<超訳:神の領分>)さんは、
タケハヤさんとなって、次作は日本神話の紹介か?
現代の高天原、摩天楼群をあっちいってこっちいってズシンズシン歩き
ミシシッピ川を下り、キングギドラらと戦い
放つ火焔は都牟刈大刀(つむがりのたち)のように
周囲をなぎ払う…
そしてインファント島の双子の巫女が霊媒となって「MU・主(ス)・ラー」を祈り
物質界の未来がああぁぁぁ…

無茶ぶり、ごめんなさいm(_ _)m


ところで、今回のこの映画にモスラの巫女(双子)が
登場していたというオソロシイ話も…(^^;;;
http://cia-film.blogspot.jp/2014/02/godzilla-news-3d_26.html

> ゴジラも好きですが、やはりガメラ!!
> 地上の全てを破壊しかねない「ゴジラ」そのコードネームGを頭文字に
> G・天(AМE)・ラー、天界よりその力を光として表現される存在を人は求めるべきなのかもしれません。

平成ガメラは、日本の名だたる街のミニチュアを精巧に作って、
破壊、破壊、破壊!
という、あー怪獣映画って、霊的カルマと自分の闘いの映像化なのかも…って思う凄まじさでした。
あるいは?…カメ(霊亀、神亀)に関わった水江浦島子のように
カメは、秘密を持つ玉手箱を開いて…ああぁぁぁ!…っという世界を
もたらそうとしているのかもしれません。
ガメラはその先駆けだったりする?のでしょうか?

竜宮城にウェル亀!(^^;;


[142] 翻訳 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/01(Wed) 21:11  

「らぷたん」のように進化した機体(器)を操縦するのは、やはり高度なトレーニングをこなしたものにしかできないのです。

しかし、そのトレーニングは、科学特捜隊の入隊試験のように24時間ジェットコースターに乗り続けるといった、一見楽しそうに思えるが、実は苦行ともとれるものでもないのです。

やはり、万人に神伝の法を学んでいただき、ハード面、ソフト面の両方をトレーニングして人の本質としての霊的な輝きを表現していただきたいと・・・・炎天下で意識の薄れる中考えてたのでした。

ゴジラも好きですが、やはりガメラ!!
地上の全てを破壊しかねない「ゴジラ」そのコードネームGを頭文字に
G・天(AМE)・ラー、天界よりその力を光として表現される存在を人は求めるべきなのかもしれません。

「霊魂イエス」上・下巻、amazonにて好評発売中!!

関係ないけど、平成ガメラで過酷なダイエットで死んだかと思える演技をされた仲間さん、ご結婚おめでとうございます。
その女優魂の証の画像は、小魚さんのところに貼っておきます。


以上、たまのこしさん、こんな感じでどう?wwww

で、いつものムチャブリです。
より美しい翻訳はいしまつさんにお願いw


[141] な〜る〜〜(こっちってどっち?) 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/10/01(Wed) 03:44  

あのたくさんの尾びれ背びれの成せる技なのですかね・・
パイロットにかかる重力がハンパではなく、飛ばすのは重労働、且つ超人的みたいで・・・

UFOは、たった丸いだけで、乗ってても体に楽・・・という気がしますが・・仰るとおり、奥底で長年眠っていたUFO大好き少女が、叩き起こされたのかも。まだいたんだ〜って感じ。

やっぱり空を飛びたいですね。幽界での記憶?・・うん、そっちの世界に戻ったら最初にちょっと飛んでみるか・・・みれるのか?

ウルトラマニアとか戦闘機のマニア・・・不思議と霊魂学マニアと重なる部分があるような・・・

携帯もネットもない環境で5時間、私はいったい何をしていたのか、炎天下のため、記憶になく・・けど、早めに着いたおかげで観ることができた「らぷたん」よかったあ。

でも、そちらの「そっちの世界」ムリ。らぷたんのパイロットでもムリじゃない?ですか?
見学で(が)いいです、待ちますよ、何時間でも!

話は飛びますが、世間では悪評が目立った映画「ゴジラ」、私はけっこう好きでした。空中で観たからかなあ(民間飛行機で)

蝶々みたいな怪獣が、自分の卵が爆破されて、慌てて見にいって怒るところとか、何度攻撃してもやっつけられなくて、これでもか!って、ゴジラがその怪獣に思いっきり炎の息を吹き込むところとか。何か一所懸命で健気〜〜って。

さあ、上記の素人文を、ウルトラマニア風に訳してみよう!




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