修行者たちの戯言(たわごと)
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[124] 化学式 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/09/07(Sun) 23:23  

二酸化硫黄と硫化水素の違いなのかな?
元素記号だったか化学式だったかは忘れたけど。。

ゆで卵が腐って爆発www
これが最臭兵器ってやつか!!!!

それともブーツだけが残って破裂って、まさかそのヒゲ男は尸解仙で、まさに尸解したのか?

確かに五感の好みの背後にある幽的な何かは一般の方々は深追いすると痛手を負う可能性が高そうですね。

まあ、修行者でも深追いしないで済むならしない方が良いことが多々あるんですよね・・

人間って本当に複雑だと思います。

ところで、たまのこしさんは、白檀の香りは大丈夫ですか?
私の場合、肉体の好みというレベルを超え、意識が遠のくほど苦手なのです。

あの授業参観で扇子をパタパタさせるお金持ちっぽい誰かのお母さんから漂ってくる香りで、もう授業どころじゃなくなったんですが、後でクラスメイトに聞いても、どうやら自分だけだったようで。。。

アスパラガスを食べておしっこの匂いが臭くなると感じるのは遺伝だそうで、まさにその遺伝子があるんですが・・

白檀の香りで悶絶する仲間はいないかな?


[123] おお!硫黄! 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/09/03(Wed) 06:50  

同じ輪の中だと思います。

以前、復活祭に恒例となっている、装飾たまごキットで、ラテン系ヒゲ男のようなのがあったので、たまごに目鼻ひげなどをはりつけ、ハットとブーツをつけて、部屋にずっと飾っていたのですが、何か月か過ぎたある日の午後、銃声のような音がしたので、びっくりして見に行くと、ヒゲ男のブーツだけが残っており、?と思っていたら、ぽわ〜〜んと、大好きな硫黄風の香りが・・・

中身を抜いた、たまごの殻を使わないといけないのに、ゆで卵を使っていたために、腐って発酵して、破裂した、ひげ男。その時の香りが、大好きな硫黄と似ていて、今も忘れられません。

硫黄入浴剤(薬局で売ってる、透明なペットボトルに入っている赤い液)は優れものです。入浴後に、ほのかに漂う匂いがたまらない。

五感の好みって、霊的なこととも関わりがあるのでしょうが、深追いすることでもないのかなと思い、野放し状態です。




[122] そ、それは・・危険な香り 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/09/01(Mon) 22:47  

火薬の匂いって・・

小さいころマッチを擦った時の硫黄の匂いが好きだと言ったら母親に変人扱いされました。
同じような匂いかな?

様々な場所から人が多く集まるってことは・・やはり気をつけなければならないのでしょうね。

想像以上に霊的現実、状況は厳しいようですんで。。

霊的に万全を期して地上を楽しんでくださいね。



[121] それと風邪薬・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/08/30(Sat) 05:20  

最近では、日本の方も、お盆休みに集中する度合いが、ほんの少し減ったようなことも聞きました。前後に振り分けられると、どなたにとってもいいように思います。それに比べ、年末年始というのは、短期集中の極地なんでしょうね。今年の年末が楽しみです。完全防備で立ち向かわなければいけないのだろうか・・・

各国の国際空港に、「今日のこの地の霊的状況」とか提示されると、けっこうすごいかも。
ここは、年越しに爆竹系の花火がすごいらしいのですが、火薬の匂いが好きなので、それも楽しみ・・ (楽しみ、という言葉の使い方を間違っているかもしれない・・・)

私も祈ってます。






[120] あこがれの 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/08/29(Fri) 20:36  

楽園ですか?
たぶん、娘が永住したがってる場所かと思う。

ピークが夏なんですか?
こちらの感覚だと芸能人がお正月を過ごすイメージがありますので冬がピークかと思ってました。

こちらはまだ8月なのになぜだか秋風が吹き、ちょっぴりアンニュイ(使い方あってます?)なオサーンなのです。

あぁ〜、でも、そろそろチョコレートやシチューのコマーシャルが始まるなぁ〜って頭の片隅で考えてるww

新しい光がどんどん集い、大きな輝きになりますよう祈ってます。


[119] 夏が終わる・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/08/28(Thu) 03:33  

ということは、もうすぐ秋、そして年末・・・やっぱり早い・・・

相変わらず吹き荒れる風に、振り回されてる感じのポンコツです・・が、この地には、すでに、新しい光が灯っています。力を合わせて、がんばりたいです。

近所のドラッグストアで、ビーチチェアを半額で売っていて、ラッキ〜!レジの人が、夏も終わりだからセールだよ〜って。ん?ここってずっと夏じゃないの?と思ったら、一応、夏休みにこの地を訪れる人のピークが、夏だそうで。そういえば、現地の子供たちは、8月前半に新学期が始まるようです。観光ピークとずらしているのは、意図的なのかな・・


[118] 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/08/26(Tue) 22:59  

霊的トレーニングをこなした者の周りに吹く風はただの風じゃあないですからね。

北風小僧ならぬハエ小僧、、違うw南風小僧としての、たまのこしさんんの活躍を期待します。

ところで、実家に帰り地酒を飲んだのですが、偶然にも「いい風」と「雨後の月」でした。

何か意味深だなと、勝手にほくそ笑んでます。


[117] 風の通り道 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/08/21(Thu) 04:43  

この街は、一日のほとんどの間、貿易風が吹くようです。季節的なものなのかどうか、まだ確認していませんが、自宅が5階の角で、ちょうど風を向かい入れる方角なのか、以前なら台風?っていうくらいの風が通ります。

この風が、この土地を清める風であれば、どれほどいいか・・・あるいは、何かできることがあるのか・・・よそ者の私には、まだ手探り状態ですが、どこにいても、霊的なことに気持ちを向ける。守護霊・指導霊に気持ちを向ける。そこから始めようとしています。



[116] 徐々に・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/08/19(Tue) 05:20  

お久しぶりです〜〜!
引越しも終盤に差し掛かり(ってどんだけ時間かけるんじゃ?ッて話ですよね、すみません)

霊的状態との関係とか影響とかはともかく、人ひとりが経験することなんて、ほんの少しのことなので、ちょっと立場や環境が変わるだけで、それはそれは全てが、初めての感触で、まごついたりしています。

今までの生活環境が、変化が少ない=ある意味安定していたということで、毎日の行法、霊魂学の勉強、書き込みなども含めて、一定のスケジュール管理ができていたように思うのですが、今は、てんでばらばら、抜けたり乱れたりの毎日で、さぞかし、散々な状態なんだろうなあ・・と、他人事のように思ったりもしています。

それと、頭で考えるよりも、時間がかかるものなんだな、とも思います。まあこれは、全てがスローダウンしていく年齢のせいでもあるのでしょうが。

ということで、夏も終わりに差し掛かり、目標としていたことも、まだまだ達成できていないので、そろそろ、エンジンジャンプスタートといかなければ!

それにしても、命綱に指3本くらいで、ひっかかっているような時、会・会員の皆さんの掲示板の書き込みを読むと、元気が出ますね。ありがたい〜!




[115] なかつぎ 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/08/01(Fri) 22:31  

たまのこしさんが復活するまで・・
待ってるよ〜〜ん。

自分も今までに6回引っ越しをしてるんですが、増えたのは家族と本ですね。
その本も水波霊魂学関係以外を売りたいのですが●●オフだと二束三文の値がつき少々ムカつくので未だに本棚に・・まだおそらくは数百冊はあるかと。
自分の中では価値があるんですけどね(笑)

また家族の関係で新居も探さざるを得ず・・しかしながら霊的に問題のある人と一緒に住むのは・・で揺れてます。

さて、本題!!
誰も突っ込まないのでw

『Eruさんが三人を出家させた!!!!!!!』

さぞや徳の高い八百比丘尼なのでしょう。


[114] 素敵なひとたち 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/07/27(Sun) 11:43  

オフィスの引っ越しは、無事終わり、通勤や新しい場所の感じがわかってきた数日後に、私は、長年勤めた会社を後にしました。残るは、自宅の引っ越し。そろそろ、いろんなことで、ぱにくってきてるのですが、そのステップごとに、守護霊・指導霊方が、サポートしてくださっているのだと、実感する場面が、多々あります。勝手な解釈かもしれませんが、そう感じています。

別に地球の裏側に引っ越すわけでもないのですが、やはり、音信不通になる人たちも多いだろうし、長く会わない、二度と会わない人たちも、少なからずいます。今まで、忙しさに紛れて、しっかりと、顔を見合わせて話すこともなかったような人たちと、改めて話したり、いっしょに食事したりして、自分の周りには、素敵な人たちが、たくさんいたんだなと、感じました。

そして、そう思えば思うほど、その人たち、その周りにいる人たち、そして人類の将来まで、やたらとスケールがでかい心配をしてしまうのでした。

人を救うことなど、できないし、力になれることもありません。けれど、私には、霊的修行、霊魂学という宝がある。そのことを、少しでも多くの人が知ることができるよう、何かをするしか、ないのだと思います。

来月落ち着くまでは、書き込みができないかもしれませんが、みなさんも、夏バテしないよう、気をつけてください。


[113] ハイパーモード 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/07/18(Fri) 09:57  

普段、オフィスに座りっぱなしの生活なので、最近のように、勤務時間に、汗を流して、荷造りをしたりすると、ハイパーになっているのに、気付きます。

体を動かして、代謝を活発にすると、メンタルにも、影響があるんですね、肉体の仕組みというのも、色々と面白いものです。それに加えて、霊的な影響があると、もう、ミステリーそのものなのでしょう。

というわけで、職場と家のダブル引越しで、10歳ほど、若返った、ような気がする今日この頃です。

私も、引越し貧乏ってやつだと思いますが、てやんでい!物に対する執着心が、年々、減ってきてるので、屋根があれば、いいんだいって感じです。

Eruさん、私も機会があれば、本を持ってその宿に行きたい・・・


[112] 引っ越し貧乏 投稿者:ちりこ 投稿日:2014/07/17(Thu) 22:19  

お久しぶりです。最近、引っ越し貧乏を経験したちりこです

この前、小魚さんとお話しして後で気づいたんですが、小魚さんが勤める会社は私が勤める会社のお得意先なんです。

なんか嬉しくてつい言いたくなりました(笑)



Eru さん、この間はお世話になりました!

本、2冊とも誰かが持って帰って読んで霊的に目覚めてたら最高ですね。



[111] 引っ越し 投稿者:Eru 投稿日:2014/07/15(Tue) 14:10  

引っ越しを何度もする人ほど、必要最低限のものしかないシンプルでなお高機能な生活のようですよね。
部屋を片付けてすっきりするには、引っ越しすることが一番よいとも・・・。

ウチも30年近く同じところに住んでて、ここから、3人が出家しましたが、荷物の全体量は、あまり変わっていない気がします・・・。

>先入観念、常識、思い込み、無関心、そういったものも、ひとつずつ、見直してみないといけないのでしょうね。

マダム・イン・ワンダーランドを見た人が、そういうものを見直してくれるといいのですけど・・・。


先日、会社の同僚と、伊豆に一泊して遊んできたのですが、そこには「読んだ本の寄贈を受け付け、本棚にある本は自由に持ち帰ってもいい」という読書コーナーがあるのです。

事前にそのことを知ったので、手持ちの「霊魂は居ると思いますか?」と「神伝禊法」2冊をこそっとおいてきました。

9月にそこにまた行くのですが、あるか?ないか? ちょっと楽しみです。


[110] 事実は小説より奇なり・・だっけ? 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/07/14(Mon) 01:41  

荷造りたいへ〜〜〜ん!
鬼の手を借りたい!あの、力強い、でっかい手!赤と青の。

鬼は、一般に悪者扱いですが、実は、違うのかもしれませんね。
そういう意味では、龍も、天狗も、サタンも、・・・か?

先入観念、常識、思い込み、無関心、そういったものも、ひとつずつ、見直してみないといけないのでしょうね。




[109] マダム・イン・ワンダーランド 投稿者:Eru 投稿日:2014/07/04(Fri) 23:30  

ドーンさんの最新作

マダム・イン・ワンダーランド
http://www.uranus.dti.ne.jp/kzk/madam.pdf

面白いです!
引き込まれます!
考えちゃいます!


[108] お引越し 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/06/30(Mon) 02:00  

来月末に、引っ越すことに決めました。
今の住処で、20年以上暮らしてきたので、けっこう大変で、
慣れた土地を離れる不安や懸念もあったのですが、
一旦決めてしまって、もう後には引けないと覚悟した途端、
前しか見ていない自分に新鮮な気づきです。

これから起こるかもしれない問題や課題に、心配というよりは、対策を立てるという姿勢に変わったようです。

何事も、進まなければわからないというのは、時間の法則、とでもいうのでしょうか。
時間は常に進むのですが、自らが行動することで、時間に乗るといった感覚、表現しがたいですが、悪くはないなと、感じています。




[107] 難しい判断 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/06/24(Tue) 11:10  

相手のために、相手に善かれと思って・・というのが動機となれば、社会は、もっとよくなるだろう・・と語っている人がいました(テレビで)。

確かに、それが間違っていても、押しつけであっても、動機が、本当に相手のためにというのであれば、情状酌量というか、そこまで醜い結果には、ならないのかもしれません。

でも、霊魂学の中でも、書かれているように、社会全体が、そういった人であればいいけれども、だれか一人が、それを邪魔したら、希望の波は、そこで遮られてしまう。

誰かのため、家族のため、会社のため、社会のため、国のため、というのは、難しすぎる。

じゃあ、何を判断基準にすればいいのだろうと考えると、やっぱり、霊的には何が一番いいのだろうと、思考することになるのかもしれません。

これもまた、間違っていたり、難しかったりするのだけれど、霊的成長の度合いに応じて、答が出てくるのだとしたら、やっぱり、守護霊・指導霊は、どう思うのだろう、と考えてみるのが、いいのかもしれません。

どちらにしても、誰も傷つかずにすむなんてことは、この社会では、あり得ないのでしょう。


[106] 霊魂を知ることから 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/06/19(Thu) 01:25  

「神体-偉大なる魂の生涯」を、今朝、読み終えました!
その途端、感じたのは・・・

「あかん、読み足らん、全然あかん、もっかい読まなあかん・・・」 でした。

新聞に、たくさんの広告が出て、たくさんの人の目に止まり、たくさんの人が、読みますように。
この本は、とにかく、読まなければいけませんぞ、人々!


[105] 人間以外の生命体 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/06/16(Mon) 01:59  

かつて、忍者タートルズが、一世風靡したんですよねえ・・

人間は、言葉が、主要伝達方法だと思いますが、実際は、言葉では通じないことが山ほどあり、まして、違う言葉を持つ人たちとは、ほとんど意思疎通さえできない、という現実があります。

一方で、目とか、仕草とか、雰囲気という、ちょっと曖昧とも思えるようなことが、言葉よりもはるかに、何かを発信している、という場合もあると思います。

人間と、人間以外の生命体が、お互いに、同じ言葉を使うということは、ありませんが、何かできっと交流しているんだろうなあと、想像します。

人間的な考えでしか、想像はできませんが、いつかそれが、もっとはっきりとわかる時がくるんじゃないか、くればいいなと、思います。




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