修行者たちの戯言(たわごと)
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[80] 山か海か 投稿者:Eru 投稿日:2014/05/23(Fri) 22:59  

> 傷心旅行・密会旅行・逃亡旅行?

いやいやいや・・・現地の人に兄妹?と聞かれてしまいました。まだ21歳の時だったので。

>どうしても選り好みが激しくなってしまうのですが、世間でベストセラーとなる本には、それなりの理由があるようだし、
>人々が、どういう考えや思いを抱いているのか、多少でも感じることができたように思います。

今はどうしても他の本を読むことはできなくて・・・。
いろいろな考え・見方を知った上で霊魂学を語る方が真実味があるとは思うんですけど・・・。

一昨年の霊査でこのようなことを言われました。
海は苦手かもしれない・・・。

 人々はまず山を教えないと何も分からない。何も分からないけれども、これだけ教えていると、いずれ、海を知らないと言われます。
 そうすると、それは正しくないと言われます。
 なので、山を見せたら、いずれ海の存在を知らしめる必要があるそうです。

スーパーアースさん
師の著書を購入したい場合、着払いという形で、広報部の電話でも申し込むことが出来ます。
よかったら利用してくださいね。


[79] xxな感じで戯言 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/05/23(Fri) 03:02  

契山館に出会い、霊魂学に出会い、霊的トレーニングを実習し始めて何年か、頭にあるのは、霊魂学のことばかりだったといっても、過言ではありません。仕事時間も通勤時間も、隙をみては?霊魂学を読み、霊魂学を思っていました。それを、情熱があったと、解釈される場合もあるかもしれませんが、実際は、よく耳にする「はまった」という現象のほうが、あっているのかもと、思ったりします。

気に入ったこと、やりたいと思ったこと、趣味でも恋愛でも、初期に没頭する傾向があるのは、一般的なことです。それが短期広範囲に渡ると、「飽き性」と言われたり、「忍耐不足」と言われたりします。一生、この「はまった」状態で、ひとつのことに、ひたすらに邁進できる人は、稀な才能の持ち主だと思います。

自分が「はまった」状態にいる間は、そうでない人のことを、全く理解できないと感じるでしょう。でも、情熱が冷める時というのは必ずある、と思っています。それは、単に飽きるとか、心変わりするとかいうものばかりではなくて、失望したとか、傷ついたとか、自信がなくなったとか、色んな理由があるものです。生きる時間が長くなればなるほど、そういう波を避けることはできません。そして、そういう時に、どのように悩んで、考えて、決断するか、それが、その後の人生に、大きく影響するのだということを、今、私自身、感じています。

情熱があろうが、なかろうが、事実や真実といったものは、変わることがなく、情熱が溢れるからやる、そうでないから、やらない、そういう単純なものでも、ないのでしょう。

自分が進みたい道、やりたいこと、正しいと思うこと、それを冷静に見極めて、なんとか実行に移す努力をする。霊的活動の場合は、そういう気持ち、その覚悟や努力、自力で踏み出す一歩こそが、火打石なのではないかと、思っています。



[78] みんなで戯言・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/05/21(Wed) 08:07  

スーパーアースさんのお話は、本当に四季折々、すてきな名称が飛び出しますね。読んでいるだけで、春の真っ只中に立っているようです。食材も、この季節になれば食べられる!と楽しみにするものがあるって、いいですよね。お仕事も大変でしょうが、頑張ってください。

「幽体の悲劇」は、まだ一度読み通しただけで、早くもう一度読みたいと思っています。最近、何冊か、興味を持つ本に出会い、何年かぶりに、霊魂学関連ではない本を読みました。といっても、霊魂、死後の世界にも関連するものなので、いろんな意味で、面白いと感じました。

読むのが、尋常ではないほど遅いので、どうしても選り好みが激しくなってしまうのですが、世間でベストセラーとなる本には、それなりの理由があるようだし、人々が、どういう考えや思いを抱いているのか、多少でも感じることができたように思います。

また機会があれば、話題にしてみます。



[77] ににやか 投稿者:スーパーアース 投稿日:2014/05/20(Tue) 23:17  

こちらの掲示板に久々に自分も、書き込みをしたいと思いました。
年明け以来、やまねこさんの書き込みを最後に、書き込みが、無くて
どうしたのだろうか?と思いましたが、書き込みが、再開されて、
良かったと、ににやかな、気分になりました。

グアム旅行は、随分前に行った事があります。
グアムでは、海で泳いだり、様々な、観光地を見て歩いたのを、
覚えています。まあ、結構、楽しい旅行でした。

こちらの方でも、桜、菜の花、スイセンの花が、沢山、咲いて、
その花が、終わっても次々と、沢山の種類の花が、咲きます。

そして、花の蜜を吸う、昆虫達も、そうではない昆虫も、本格的に
活動開始のようで、新芽の木々や、青々とした、草の緑の、大地の
中で、ににやかに、活動しているようです。
自分の方は、これから、仕事が、休日無しになる程、今年も忙しくなりそうです。

やまねこさん、今年は、キノコのアミガサタケは、凶作のようで、
少しだけの収穫でした。
それでも、タケノコと、ハチの子も入れて、アミガサタケの炊き込みご飯にして
食べる事ができました。
とても、美味しかったです。
今度、食べて見たいと思うキノコは、赤くて嫌がる人も、
多い、かもしれない、カンゾウタケを見つけたいと
思っている所です。

幽体の悲劇、パソコンでの目次を見ているだけで、面白そうですね。
その他の本も、なかなか、興味深いです。
まだ、購入していませんが、是非、見たいと思っています。
それでも、まずは、自分の課題は、一刻も早く奥伝まで、合宿を学ぶ
事が必要と、最近、改めて、ひらめきました。


[76] 〜な戯言 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/05/16(Fri) 03:36  

傷心旅行・密会旅行・逃亡旅行?

温暖な土地ほど、育つのでしょうかね。あの、かたつむりってやつは、生まれたときから、あの、でんでんがついてくるんですね〜、ヤドカリの事情ではなく。
そしてコンクリートに残る足跡?は、一定間隔の水玉なんですよ〜

本来、あのでんでんで、ほとんど自己防衛できるという想定だったのでしょうが、まさか人が歩く歩道などに出てくるような日常になるとはね〜

けど、やっぱり、踏まれるとか、潰されるとか、きっと全然心配してないんですよ〜
隣で、仲間が踏み潰されても、なんとも思わないんですよ〜
でも、側の木に止まって見ているカラスたちは、ちょっと違うかもしれない・・
なんか、考えてるような気がするんですよね〜あいつらは・・

前に、タイタウンに行った時、お菓子屋さんで、黍団子みたいなのを見つけて、喜んで買い求め、その場で食べたら、なんと!ジャスミン味だったんですよ〜
あのときは、私も、昔のトイレを思い出しました〜 そばにいたタイびいきの友人には、伏せておきましたけどね〜

本当のジャスミンの花の香りは、トロピカルな、プルーメリアのようで、甘党には、たまらないです〜

〜〜〜




[75] でんでんむし 投稿者:Eru 投稿日:2014/05/16(Fri) 00:21  

遥か昔、○○旅行でグアムに行った時、歩道に小さなサザエぐらいのアメリカンサイズのかたつむりがゴロゴロしていて、とても驚きました。
踏み潰されてしまうかもしれないところに、何故出てきてしまうのでしょうかね・・・?

ジャスミンですか・・・。
私、昔ウチにあったトイレの芳香剤のイメージしかなくて、困ったものです・・・。



[74] 戯言・かたつむり 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/05/14(Wed) 01:31  

Eruさん、活動がんばってくださいね、応援しています。

***
ジャスミン満開の会社裏の公園は、笑えてしまうほどの人口公園なんですが、(下は、コンクリートの駐車場・・)そこは、かたつむりの生活の場にもなっています。

普段は、どこかにひっこんでいるのですが、ちょっと湿気のある朝になると、あちこちに顔を出し、雨上がりの朝なんて、足の踏み場に困るほどの混み具合です。

そうなると、すぐに退治されてしまうらしく、しばらくは、し〜ん・・とまったく姿を見なくなります。が、2-3週間もすると、また、ひとつ、ふたつ、と顔を出し、水を蒔いた朝には、また団体で、繰り出します。しぶといなあ・・やつら、たいしたもんだ・・

かたつむりの寿命は知りませんが、退治されたあとに出てくるのは、大抵、ちっちゃい奴なので、なんとか子孫を残すことに成功しているのでしょう。

退治されては、また現れ、減ったと思ったら、また増えてる。やつら、人に踏まれたり、犬に遊ばれたりして、あちこちで、ぺちゃんこになったりしているのですが、全体として、たくましく生き延びている姿に、あっぱれなのです。

いつのまにか、かたつむりのドラマが、頭の中で、何シーズンも続いていて、触れないけど、けっこう愛着感じてます。勤め先を変わったら、こいつらを見ることも、なくなるんだなあ、ちょっとだけ、寂しい。

かたつむりは、何にも考えてないんだるうけどね〜・・・



[73] 今日のひらめき 投稿者:Eru 投稿日:2014/05/10(Sat) 00:48  

ことしのGWは、定員オーバーで行きたい所に行けなかったので、しょうがなく?孫のところに遊びに行ってきました。

「幽体の悲劇」の誕生の章、乳児の章を読んでいると、ウチの孫はもう手遅れだな・・・と思うと、悲しくなります。

自分の好きなこともできず、自由な時間も取れず、必死に子育てをしている姿を見ていると、目の前の現実のことが精一杯で、
4〜50年先の死後のことなんて、考える余裕もないのだろうなと思います。

だとすると、この世をよりよく生きるために、カルマに振り回されないように!というところから攻めていこうかなと今日思いました。


[72] すみません 投稿者:Eru 投稿日:2014/05/09(Fri) 23:57  

たまのこしさん&皆さま

ご無沙汰して申し訳ありません。
頭の中が、広報部の活動一色になってしまい、こちらに意識がなかなかまわりません。
でも、この掲示板も、重要な広報活動の一つなのですよね・・・。

たまのこしさんが書いてくれたことをきっかけに、こちらにも力を入れようと思います.


[71] 春の戯言 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/05/07(Wed) 07:42  

この時期、会社の裏にある小さな公園では、ジャスミンの花が満開で、毎朝、通り抜けるときに、大きく息を吸い込んで、その甘い香りを楽しみます。

世の中が、辛いニュース、悲しい出来事で溢れていても、そういう事とは関係なく、花は咲いています。当たり前なんでしょうけど、不思議な気がしました。

小さな花に、救われることもあるのかも。咲くということに、何のためらいもない、というか、ただ咲いているんですよねぇ・・・

「花より団子」なんだけど、この時ばかりは、ちょい乙女に変身





[70] おそくなりましたが、 投稿者:やま・ねこ 投稿日:2014/01/08(Wed) 23:06  

みなさん、あけましておめでとうございます。

kiripekuさん、ありがとうございます。
二段階の変身・・じゃなく検索でたどり着いたんですね!!
んっ・・検索の前のニコニコ動画って??

ところで今日やっと神伝禊法を注文しました。
どうも誤植とか気になって仕方がないので今まで待ってたんですが、
もう限界ですw

第二版が来ると良いな〜。


[69] 神伝禊法 投稿者:Eru 投稿日:2014/01/01(Wed) 20:17  

第二版として発売開始したのですが、手違いからか、まだ初版が送られてくるようです。
返品してもらえるか問い合わせしているのですが、担当部署が休みで返事がもらえないようです。


[68] 探索ワード3 投稿者:kiripeku 投稿日:2014/01/01(Wed) 14:54  

皆さんあけましておめでとうございます。

10ヶ月ほど前に契山館の存在を知ったのですが、確かこんな感じでたどり着きました。

ニコニコ動画→「霊障」ぐぐる→「霊力」ぐぐる→まぁちゃんさんのサイト→契山館

先ほど「霊障」と「霊力」でぐぐってみたんですが、両方とも契山館につながりのあるサイトが一番上にありました。やったね!


[67] 皆さま 今年もお世話になりました 投稿者:Eru 投稿日:2013/12/31(Tue) 19:45  

来年もどうぞよろしくお願いいたします。


今年の後半は、広報部の方に意識が行ったきりになってしまい、申し訳ないです。
私って、いろいろなことを並行して行うことが苦手なんだ〜って、よくわかりました。

ところで、契山館では、二冊の著書を発売しました。(二冊目は近日中に発売予定です)
こちらから購入できます。
http://www.amazon.co.jp/dp/4865430105/

いま、広報部では、PPC広告といって、インターネット上での広告を出しています。本部の掲示板にも出ているアレです。
それをクリックする度に課金されます。もし、契山館関係の広告が出ていたら、会員の皆様はクリックをしないでほしいのです。
このクリック先は、どこなのだろう?と思う方は、そのアドレスをコピペって、別ウインドウで開いてください。
広報部としてのページは、↓こちらです。
http://shindenmisogihou.web.fc2.com/

では、皆さま よいお年をお迎えください。


[66] 無題 投稿者:やま・ねこ 投稿日:2013/12/28(Sat) 20:13  

>霊魂学に出会えたのは運命的な恋をするよりも奇跡的なことのように思います。

とっても素敵なフレーズですね。
使えそう!!

関西人に笑いのセンスをほめていただき光栄っす!!!!
さらに修行に励みますわw


[65] 検索ワード2 投稿者:ちりこ 投稿日:2013/12/27(Fri) 14:01  

たまのこしさんが仰るように、今「死後の世界」を検索してみると数年前に検索した時とは、結果が違うような気がします。

霊魂学に出会えたのは運命的な恋をするよりも奇跡的なことのように思います。

なーんて、乙女みたいなこと言ったりして(((^_^;)


関西人がみんな面白いわけじゃないです!

私もやま・ねこさんのような笑いのセンス磨きます


[64] 実は私も元関西人 投稿者:やま・ねこ 投稿日:2013/12/25(Wed) 23:14  

何とお三方が同じ検索ワードとは!!
その内のお二人が関西人!!
て、あれ?たまのこしさんって関西人だったんですね。

ちりこさんの一歩踏み出させる勇気、たまのこしさんの言われる情熱の出処、それが人間にとって、とても大切な何かではないかと思うんです。

最終的に肉体の脳で表現するまでに、理由なんていくらでも作れますからね。

スーパーアースさん、それです!!
待ってました〜。
また来年も美味そうなもの教えてくださいね。
食事は地上でしか楽しめないんですから!!


[63] 微妙・・・です、実は・・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/12/24(Tue) 08:47  

個々のケースがあり、「こうだ」といえるようなことではない、ということを、前置きさせて頂いて、スーパーアースさんのコメントに、ちょっと微妙〜な感触だったので、言い訳させてくださいね。

言葉で表現するのが、特に難しいと感じるのですが、霊的修行を経て、霊的身体が、それぞれに変化、進歩、進化したとして、表面意識がどうなるかということになると、これもまた、個々に極めて微妙〜な感じだという印象があります。

私自身の経験ですが、霊的トレーニングを、次伝、中伝と経た時点でも、いや、奥伝まで授かることができても、自分が理性的で、立派になったとは、どうしても感じられないのです。
それどころか、「これでいいのか、たまのこし〜〜」と思うことのほうが多いというか。

初伝だった頃に、すでに奥伝に進まれた方々が、なんと立派に見えて、いつの日か、自分もあのように!と思っていたのが、今の自分は?って恥ずかしくて、いえません。

それほどに、表面意識というものは、手ごわいものだと感じます。奥伝を終了した後も、人間性が、突如変わるわけでもなく、辛いことも腹が立つことも、悲しいことも、ぜーんぶ、オンパレードのままなのですが、それでも、何かが違うんです。

そこが、言葉では表現しづらいところなんですが、そういう全てをひっくるめて、何かが違う、そういう風にしか言えなくて。そしてその何かは、自分の全てを変えてしまったと思えるような、すごいことなんです、やっぱり。

霊体の意識は理性的だと書かれていますし、高級霊魂方の意識は高く、愛にあふれているとも読んだことがあります。だから、霊的修行者の場合も、きっとそうです。が、肉体が主となる地上では、そこまで、明確ではないのかもしれませんね。

霊的トレーニングの段階とは、初めて入り口に立ち、次に進み、中ほどに入り、そして奥の間へと・・というように、どんどんと歩き続けることで、その場、その場で、何をして、何を得るのかは、これまた個々の努力と覚悟次第、とも思えます。

スーパーアースさんは、初伝を熱心に行じておられるようですが、いろんな辛いことや、大変なことを経験しながら、日々情熱を持って、生きておられる、その強さと、忍耐は、初伝、次伝、中伝、奥伝、というようなこととは、また別のところで、とても貴いことだと感じます。

「情熱」は、修行者の原動力ですね。いつまでも、耐えない情熱を、持ち続けることができるように、日々、努めていきたいです。

霊魂学の光が、世界中を照らす年となりますように!



[62] 2013年 投稿者:スーパーアース 投稿日:2013/12/23(Mon) 16:20  

2013年も終わりが、近くなりましたね。
今年も、良くないできごとが、多かったなと言える年でした。
はっきり言って嫌な年でした。
皆様は、どのような年だったでしょうか?
自分は、何ヵ月も病気のような状態で、酷かったです。

来年には、次伝を学ぶことが、できればと毎日思っています。
霊体を良好に、するとどのように理性的になるかなと気になる所です。
次伝の禊を学べば、どのように立派になるのかと毎日、
病み上がりの肉体で、仕事を必死にやりながら考えて、
次伝の合宿を楽しみにしています。
今年の大失敗は、まだ解決できず困っています。
よほど強力な心情だったようで、水の禊より上の
レベルの禊法が必要な程のようで、その強い心情に負けたと
悔しく思いました。
なるべく早く、神伝の禊法、鎮魂法の奥伝まで、学べる
ようにならなくてはと思いました。
たまのこしさん、自分の方も、なんだか、わからないけれど
忙しく大変で、書き込む機会が、ありませんでした。
それと、自分も死後の世界の検索で、霊魂学サイトを見つけました。あの時の最高の日々は、忘れられないです。

やまねこさん、今年は、美味しいものでは、アミガサタケと、
蜂の子、竹の子を入れた、炊き込みご飯を食べましたよ。
とても美味しく、病気のような状態でなければ、もっと
最高の御馳走でした。
キヌガサタケも、今年は、美味しかったです。

それでは、皆様、良いクリスマスを、良いお正月を
お楽しみください。


[61] あ〜書き込み・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/12/23(Mon) 15:11  

最近はずっと私生活のほうで、なんやらかんやらで、落ちついて書き込む機会が減ってしまい、あ〜書き込みができるって、なんて幸せなことだったんだろう。でも、掲示板を読むことができるだけでも、心強いというか、自分の場所というか、土台というか、何がどうあれ、霊的生命体なんだしな〜って。霊魂学、霊的トレーニングは、知らないうちに、表面意識も、変化させるものなんだろうなあって思います。

その出会いのきっかけは、私も、「死後の世界」という検索ワードでした。
初回で、トップに現れた契山館のHP、ほんとにほんとに、ありがと〜〜〜〜!!

時は変わり、今、同じ言葉を検索したら、ずいぶんと違う結果になるのですね。
検索にヒットされることが、重要なことなんだと、改めて思いました。

すいません、面白いどころじゃなくて・・・
関西人なのに!               まあええっか・・・



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