修行者たちの戯言(たわごと)
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[31] お! 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/08/29(Thu) 00:49  

Kiripekuさん、画像派ですか?

霊魂学関連サイト、この頃は、ビジュアル革命まっただなか。
文章も大好きですが、画像の魅力にも、すっかりはまっている今日この頃。

ここにも、画像OKですよね、Eruさん!ねこメットデビューも楽しみです。ぜひ両方に・・


[30] ご挨拶2 投稿者:kiripeku 投稿日:2013/08/25(Sun) 14:38  

まさかあの書き込み覚えている人がいたなんて・・・!なんか恥ずかしいですね。

私自身かなりの変わり者なのでそこらへんは大丈夫だと思います。でも、「変わってる」って主観的な言葉ですよね。
だから、実はここにいる皆は普通で、その他全員が変わってるという事も十分ありえる・・・かもしれません。多分。

[追記]
ところで、この掲示板に画像を貼ってもいいのでしょうか?それともねこメット掲示板に貼った方がいいですか?


[29] やった!!^O^y 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/08/25(Sun) 01:33  

というのが、正直な反応でした。取り乱して、初絵文字もつけてしまった。

Kiripekuさん、こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。掲示板でも、いろいろお話しましょうね!私は変わった人ではありませんから (っと否定しておく、変わった人その3・・・)

ひとりの方の入会という、世間では、触れられることもなく過ぎていくであろう出来事が、実は、霊的世界では、とてつもない大イベントなのだと思います。おめでとうございます!


私の父は、40代のときに、病気で亡くなりました。無神論者だったと思うのですが、自分の死が迫っているのを感じたのか、「死んだら、もう苦しむこともないのかな」と、一度だけ、ぼそりと口にしました。当時、私は霊魂学には出会っておらず、死後の世界や、霊魂の存在を確信はしていましたが、説明する術もなく、何も力にはなれませんでした。

霊魂学に出会ってからも、人の死に面するとき、それが地球の裏側で起こっていることであっても、なんともいえない、苦い思いがあります。

肉体の死は、誰一人避けることはできない、言ってしまえば、当然の成り行き。長く生きたといっても100年ほどです。それを軽んじているわけではありませんが、霊魂としての命のことを学ぶと、100年でさえ、大海の、一滴だと、わかってしまうのです。

肉体の生命を超えるもの、地上の人生の先にあるもの、それを知ろうとしなければ、それを信じようという気持ちにならないのであれば、やはり、霊魂学でさえ、戯言になるのでしょうね。

現実も厳しいものです。

それでも、私たちは、日々、戯言を、言い続けるのです 〔酔っても酔わなくても)



[28] Re:[25] 戯言 投稿者:Eru 投稿日:2013/08/24(Sat) 21:42  

たまのこしさん、kiripeku さんが入会してくれましたよ〜!!
うれしいですね!

掲示板の名前をつける時に調べたのですが、戯言って、あまりよい意味ではないのでどうしようかなと思っていました。
でも、霊魂学って、真実をストレートに話しても、受け入れにくいのだろうなと思っていた時だったので、これに決めてしまいました。
ほかの人には「ばかげたこと」に聞こえても、その中に「何か」を感じてもらえたらと思います。

実は、少し前に、身内が亡くなりました。
元気な時は、霊魂学を否定していたのですが、最後、ベッドの上で、私の話を聞いてくれました。
でも、修行もしていない人に、明るい死後の世界の話はできず、ただ、「向こうに行っても、上を目指すように」という話しかできませんでした。
せめて、師の著書で公開している呼吸法ができるぐらいの元気のあるうちに、話を聞いてもらいたかったと思いました。

>多少なりとも時間と余裕がある「今」、私たちの戯言に、耳を傾け、できることなら、ごいっしょに・・
本当にそう思います。


[27] わーい(^o^)/ 投稿者:Eru 投稿日:2013/08/24(Sat) 21:09  

kiripeku さん、
たしか、以前「たましいの帰り道」の掲示板に書き込んでいた方ですよね?
仲間が一人増えたこと、とてもうれしく思います。

いろんな事情を乗り越えての入会かと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
こちらは、ちょっと変わった人ばかりの掲示板ですが、また書き込んでいただけたらと思います。

修行会員のろしさんのサイトに、「霊魂学サーチ」という霊魂学についてキーワード検索できるページがあります。
http://reikon.jp/
わからないことばかりだと思いますが、利用していただけたらと思います。


[26] ご挨拶 投稿者:kiripeku 投稿日:2013/08/24(Sat) 13:09  

はじめまして、半月前に修行会員として入会しました。

かなり未熟な者ですが、これからよろしくおねがい致します。


[25] 戯言 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/08/24(Sat) 04:16  

戯言という言葉の意味を調べよう調べようと、気になっていたのですが、やっと。
「ばかげた言葉」「しれごと」「たわむれごと」

例文としては、「そんな戯言を聞いている暇はない」ですって!

死んだらどうなるのか、とか、今、霊魂がどのように関わっているのか、とか、書いている私たちは、極めて本気で話をしたいと思っているのですが、そういうことに対して、例文のように反応する人も、少なくはないかもしれませんね。

死に直面する時、又はその直後ということになると、それが戯言だったのかどうか、考えている余裕などないのでしょうから、やはり、多少なりとも時間と余裕がある「今」、私たちの戯言に、耳を傾け、できることなら、ごいっしょに・・

スーパーアースさん、きっとお元気ですよね。いつも、さりげなく、書き込まれるので。
この場所、再開されましたよ〜〜〜!



[24] スーパーアースさんへ 投稿者:Eru 投稿日:2013/08/24(Sat) 00:34  

最近お見かけしませんが、お元気ですか〜?
それとも、暑くて倒れてしまっていますか?

こちらの掲示板には、気兼ねなく書き込んでくださいね!


[23] 投稿者:Eru 投稿日:2013/08/20(Tue) 03:09  

殿にそっくりな男の子でした!

今回は、私の実家で預かったので、母や弟を巻き込んでの大騒動でした。
実家に泊まるのは、20年振りくらいでした。部屋やお風呂をこそっと、急いで祓いをやりました。
霊的なことを考えると、気が重いです・・・。
家族が増えるということは、心配事も増えるということで・・・。
おばあさんは、たいへんです。

幽育の要素を入れ込んだお遊戯や赤ちゃん体操があったらいいのだけどなぁ・・・。


[22] ほほえましいったらありゃしない・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/08/19(Mon) 03:14  

しゃべり出したばかりくらいの小さな子供と格闘していると、いつのまにか、自分が、なりふり構わず、真剣になっていることに気づくことがよくあります。もし、他の大人が、遠めに見ていたら、さぞ、こっけいだろうなと思います。普段の生活で、そんな状態になることって、あまりないんですよね。修行も、そんな風にできたら、いいのかもしれない、ときには。

二人目の姫?丸?おめでとうございます。何十億分の一というラッキーな赤ちゃんですね。

バタークリームのケーキって、あまり経験がありませんが、間違いなく、大好きです!
機会、つくりますつくります〜



[21] 疲れた〜〜!! 投稿者:Eru 投稿日:2013/08/18(Sun) 23:47  

この数日は、2人目の孫が生まれるため、上の子を預かっていました。
初日は、寝る時に、パパがいるのに、ママママって泣いて夜の1時過ぎまで大変でした。二日目は「明日ママの病院に行こうね」
と言ったら落ち着きました。三日目は「まだ寝ない!」と怒りながら寝てしまいました。
早く寝かすために、昼間一緒に追いかけっこをしたり、遊園地に行ったりしたのですが、その結果、私の方が早く寝かしてほしい
くらい疲れてしましました〜。

>私、できるかぎり、店番してますから・・・だいたい夜勤で・・
たまのこしさんは、バタークリームは好きですか?
おいしいバタークリームのケーキがあるんですよ、機会があったら、持っていきますね!
夜勤手当代として!


[20] ちょっと追記させていただき・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/08/14(Wed) 03:29  

地上の距離について、誤解が生じるといけないと思い、追記させて頂きます。
霊的な力は、距離に縛られることなく作用するようですが、かといって、距離が私たちにとって何の障害にもならないかというと、そうでもありません。

高級な霊的集会や勉強会という集まりが開催されている土地、そういう場に参加できるということは、地上で表わす、どのような価値よりも、比べ物にならないほどの価値があると確信しています。できる限り、そういう環境に身を置くという努力が必要だと思います。

けれども、人それぞれに事情があり、タイミングもありますので、すぐに叶わない場合でも、めげることなく、着実に、できる限りの修行を積み重ねていくことだと思います。

もし、遠い土地にいたり、なかなか集会に参加できなかったりして、思い悩んだりしている方がいらっしゃったら、こういう掲示板は、もってこいの場所です。どんどんいらっしゃいませ!

私、できるかぎり、店番してますから・・・だいたい夜勤で・・



[19] ありがとうございます! 投稿者:Eru 投稿日:2013/08/13(Tue) 23:58  

早速、掲載させていただきました。

ついでにと言ったらナンですが、
入会を躊躇しているような人へのメッセージもお願い出来ませんでしょうか?
http://reikons.tear.jp/index3/33-nyukaigo.html


[18] Re:[8] 皆様にお願いがあります 投稿者:シロクマ 投稿日:2013/08/13(Tue) 23:01  

> 霊魂学に興味のある人が気軽に問い合わせのメールができるようにと考えています。
> メールアドレスをWeb上で公開している会員を紹介しているのですが、http://reikons.tear.jp/index3/index3.html
>
> ほかにも協力していただける会員がいましたら、連絡をいただけないでしょうか?

ブログ内にメールフォームを設置しましたので、一応ご報告させて頂きます。


http://imalright.blog73.fc2.com/


[17] 霊的な距離 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/08/13(Tue) 02:48  

地上における距離というものは、霊的には全く障害ではないと、以前、聞きました。
たとえば、霊的な力は、隣の国へでも、火星へでも、関係なく届くと。霊的世界から地上という異質な世界に届くのだから、当然といえば、そうなのかもしれませんが・・

課題となるのは、受け取る側の器の大きさということになるのであって、そのためにも、日々、行法を行い、日常の修行というものにも励み、霊的個性との絆を、もっともっと強く太くしていかなければいけないということなのでしょうね。

色々と知りたいですね。そしていつの日か、自分が再び肉体を捨て、霊的存在に戻るとき、そこで待っているのは何なのか。これに関しては、かなり複雑な心境にもなります。




[16] そうそう 投稿者:Eru 投稿日:2013/08/10(Sat) 20:27  

たまのこしさんとは、講習会等がなければなかなか会うことができませんが、パソコンの画面の中では存在感大きいですよ!

なんだか、会の会員って、大昔からの知り合いというか、過去世でも一緒に活動していたような気がします。

実際に、過去で親子だったとか、先輩後輩関係だったとかいるらしいし、家族の指導霊が自分の過去世に関わる人だったりと、・・・。
霊的世界の壮大さと、緻密さを同時に感じます。

そりゃぁ、肉の頭で考えてもわかるわけないやって思います。

でも、知りたいのですよね・・・。
知りたいから、みんなここに集まってきたんですよね・・・。


[15] いえいえ・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/08/10(Sat) 07:07  

こちらこそ、新鮮な空気を、ありがとうございます。
契山館は不思議なところで、遠くにいても、年に1度会えればいいくらいでも、
なぜかしら、いつのまにか、生涯、共に励ましあえるような関係が築かれていくんですよね。

目に見えるものを超えた力の成すところなのでしょうね。間をつないでくださる霊的個性が、たくさんいらっしゃることもありますし。目に見えたら、きっとけっこうな大所帯ですよね。


[14] たまのこし様。 投稿者:ちりこ 投稿日:2013/08/10(Sat) 03:18  

いつも掲示板でお世話になっております。
私の書き込みの後にいつもたまのこしさんがやさしくフォローして下さっている気がします。
いつかゆっくりお話し出来たら嬉しいです。

頑張ります!



[13] 恥ずかしいです 投稿者:ちりこ 投稿日:2013/08/10(Sat) 03:08  

改めましてHP再開おめでとうございます!

入会の動機を書いて、入会前の気持ちを思い出しました。

あの時の気持ちは忘れたくないです。
ってまだ最近ですけどね。





[12] ちりこさん、ナイス! 投稿者:たまのこし 投稿日:2013/08/10(Sat) 02:57  

会員の方々の入会のきっかけ、入会にいたるまでの、あるときは何年にも及ぶ道のり、それぞれに、感動的です。本当の意味でハッピーエンディング、いや、ハッピービギニングなんですね。

答え、そして対策は、神伝の法にあり、今の時代には、ここでしかないと、年数がたつに従って、それは、「信じる」を超えて、「知っている」の感覚に近づいてきて。

あとは、もっと言動が伴うようにねって、自分に言い聞かせる今日この頃なんです。
ずっとずっと、がんばりましょうね。



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