修行者たちの戯言(たわごと)
[トップページに戻る] [初めにお読みください!] [掲示板ご利用方法]
[ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
URL
投稿キー (投稿時に 投稿キー をご入力ください)
パスワード (修正・削除が出来ます。半角英数字で8文字以内)
記事No パスワード

[225] もう一個。 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/06/08(Mon) 21:53  

ネタばれ?
じゃないかw

砂漠で飼われているラクダは死んだ後も飼い主を探したりするんだろうか・・・

色々と疑問がわきますよね。

「あっ、これ?」
「地上でも飼ってたハコフグなのw」

とか言いながら、頭の周りをプカプカと泳ぐハコフグの姿があちらの世界では見られる可能性があるのだろうかww

妄想が膨らむ膨らむwwwww


[224] 届いた〜〜〜読んだ〜〜〜もっかい読んでる〜〜〜 投稿者:たまのこし 投稿日:2015/06/06(Sat) 02:29  

はい、読んでます。

いっこだけ、ネタばらししていいですか?知りたくない人は、飛ばしてください。



「良い人に早く死んでもらいたい」「悪い人が死ぬと困る」

猫たちの、このような思いつき、かなりの衝撃でした。

この本は、面白いぞ〜〜、このまま映画にしたいような作品ですよね。


[223] ネコの死後はどうなるの? 投稿者:たまのこし 投稿日:2015/05/26(Tue) 01:15  

新刊が発売となりました!

ネコの死後はどうなるの?- ニャンコの救世主
http://www.amazon.co.jp/dp/4865433341/

早く届け!〜〜〜


[222] Re:[221] カイラス山 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/04/09(Thu) 21:58  

> 登っちゃだめ!って言われれば言われるほど、登りたくなる人も多いだろうしな〜〜

呼びました?w

あっ、でも登りませんよ、寒いのイヤですし〜〜。

ところで、山頂に達したとされる、あのお方は・・
登頂じゃなく「達した」ってのがポイントでしょうか?
確か空を飛んでたはず・・


[221] カイラス山 投稿者:たまのこし 投稿日:2015/04/09(Thu) 04:46  

チベット地方のカイラス山は、信仰の山であるため、登頂許可は下りない・・・
という説明を今、とある掲示板で見つけました。

すごい。

その信仰がどのようなものかは別にして、そういう決まりが、守り続けられるというのは、敬意に値するなと思います。

だめなものはだめ、という頑固さも、時には必要なんでしょうね。

意地悪言うと、100億払うから、登らせて・・と言ったら、賛否両論になるんだろうかと、考えてしまう。じゃあ200億ならどう?

そうやって、世の中は、変わってきたのかもしれないなあって。

登っちゃだめ!って言われれば言われるほど、登りたくなる人も多いだろうしな〜〜


[220] Re:[214] [213] [212] 私には何も見えないなぁ・・・ 投稿者:ペン 投稿日:2015/04/05(Sun) 13:39  

「死後の世界で恋をして」を今日注文しました。
明日届きます、楽しみです。
この本を読んだら次に「真実を求めて」も読んでみたいと思います。




[219] ソレダッ!!! 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/04/04(Sat) 22:15  

> でも、そうですね、オバサンが恋だのなんだのと言った本を読んでいるのって、イタイですよね・・・。
>

同時多発的に会員の老若ニャンニャン・・あれ変換できないぞw

思いますに、どう見ても濃い・・じゃない恋とは無縁そうに見えるような会員の方々(いえ、どなたとは言いませんが特に顔が濃い人を名指ししてるわけじゃないですよ)がさりげなく電車の中で、それもあちこちで読んでると嫌でも目を引くんじゃないかと。

で、何も知らない無関係などなたかが写真つきでつぶやいて炎上!!

そんな面白い展開にはならないだろうな〜。

こうこくこうかは ばつぐんだ!


[218] 真実を求めて・・・ 投稿者:豚汁 投稿日:2015/04/03(Fri) 17:01  

ぺんさんへ

霊能者さんとお知り合いのようですが、こちらも読んでみるとおもしろいと思いますよ。


「真実を求めて」
http://www.amazon.co.jp/dp/486543187X/

(本文より)
大勢いる霊能力者や霊魂思想が、どうして食い違うのか、どれを信じたらよいのか、まるでわからない、そう思っている人も多いと思う。
そんな人たちに、本書は霊魂の分野の実際を示し、判断の材料を提供するものである。


[217] イタカッタカモ 投稿者:Eru 投稿日:2015/04/03(Fri) 15:10  

> ところでEruさん、電車の中で読んだんですか!!

はい、わざと周りの人に見えるように読みました・・・。
でも、そうですね、オバサンが恋だのなんだのと言った本を読んでいるのって、イタイですよね・・・。


>霊魂学徒にとっては、やりたいことが山のようにあると思うのですが、

ますます 向こうに行くのが楽しみになりました〜!


[216] 届いた〜〜! 投稿者:たまのこし 投稿日:2015/04/03(Fri) 03:49  

はやい!アマゾンすごい!ありがと〜〜!

「死後の世界で恋をして −愛って?−」水波一郎著

早速読み始めました。第一章で、すでにひょ〜〜っということが書かれていてびっくり。別の掲示板にもありましたが、人の心から、その人の理想の顔を感じ取り、自分の顔を、そういう顔にしてしまう・・とか何とか・・

死後の世界では、お金いらない、仕事しなくて大丈夫、食事必要なし、病気もない、などなど、肉体に関する事が、どんどん消えていって、ついには、姿かたちまでも、変えたい放題?で意味のないものになり・・・

ほんじゃあ、何が残るの?何が関心事?何が大切なの?何が生きがいなのか?

霊魂学徒にとっては、やりたいことが山のようにあると思うのですが、そうでない人にとっては、愛や恋ってことになるのかなあ・・

この本、読み始めたばかりだけれど、展開が楽しみです。山手線にでも乗って、くるくる回り続けながら、読んでいたい。


[215] ケースバイケースかな? 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/04/01(Wed) 21:21  

間気で顔を造り、写真におさめれる位置に配置しそれを撮らせるとなると、間気がどれだけ物質化していられるのかとか、そもそもその間気をどのようにしてその場所に集めておくのかとか、かなり難易度が高いように思えるけど、こちらの想像を超えたことをやって来るので可能性はあるかも。

たぶん、本当に幽質の何かを見れるのなら、例え写真でも全く何もないところに色々と見えるんだと思いますよ。

写真で何もないはずのところに顔のようなものが見えてしまうのは、肉体の脳の機能によるところが大きいのだと思います。
なんでも上に点が二つ下に一つあると顔に見えるようにできてるらしいので・・シミュラクラ現象と呼ばれてると思いますんで調べてみてね。

ところでEruさん、電車の中で読んだんですか!!

自分がその本を手にして思ったのが、これを電車の中でオサーンが堂々と読んでると、死後の世界なら「わっ、キモ」「何、あのオジサン、ヤバクネ」とか全国の女子高生から想念が伝わってきそうな表紙だってことなんですよw


[214] Re:[213] [212] 私には何も見えないなぁ・・・ 投稿者:Eru 投稿日:2015/04/01(Wed) 15:48  

> 近いうちに読んでみようと思います。
> 何か面白そう、と言っては失礼ですが興味が湧きました。

信じるか信じないかになってしまいますが、一度読んでおくと、向こうの世界に行って恋愛した時に、とても参考になると思いますよ〜。


昨日会社の帰りの電車の中でずっと読んでました。
そしたら、気が付いた時には、降車すべき駅を2駅も通過していました。どうせならとそのまま終点まで行って戻って来た時には、2/3ほど読み終えていました。


[213] Re:[212] 私には何も見えないなぁ・・・ 投稿者:ペン 投稿日:2015/03/31(Tue) 19:05  

Eruさん、こんばんは。
先日は、久しぶりにお会いできていろいろとお話ができてよかったです。

>「霊が写っている」と思うと、そう見えてしまうレベルではないかと

見方次第でどうとでも取れるということですね。
この写真ですが、ずっと気になっていました。

>「漏れた間気を、そばにいる霊が利用し映像化したものが写る」

そうなんですか、よくよく頭を整理して考えてみます。

>自分自身の目で実際に霊を見たことはないとおっしゃっていたと思い

車の左の前輪がパンクするとかエンジンがオーバーヒートするとか、そんなことが1週間くらい前から聞こえてきてそんなことが何回もありましたが、幸か不幸か見えたことは1度もないのですが。
それは霊的に健康なんですね。

>「死後の世界で恋をして」

近いうちに読んでみようと思います。
何か面白そう、と言っては失礼ですが興味が湧きました。



[212] 私には何も見えないなぁ・・・ 投稿者:Eru 投稿日:2015/03/31(Tue) 15:29  

ペンさん 先日はごちそうさまでした。
集会に見学に来たのが2007年でしたので、8年振りでしたね・・・。


2つの画像は、私には、よくわかりませんでした。
「霊が写っている」と思うと、そう見えてしまうレベルではないかと思うのですが・・・。

霊魂学の場合は、「霊が写る」というより、「漏れた間気を、そばにいる霊が利用し映像化したものが写る」っていうような解釈なのですよ。(小烏丸さん、その説明で合っていますか?)

ペンさんは、画像以外では、自分自身の目で実際に霊を見たことはないとおっしゃっていたと思いますが(酔っぱらっていたので、よく覚えていないのですが)、「見える」より、「見えない」方が、何倍も、霊的に健康なんですよ〜。


ちなみに、amazonから、「死後の世界で恋をして」という本が、本日発売されました。
http://www.amazon.co.jp/dp/486543268X/

「肉体のない男女が織りなす前代未聞のラブストーリー」です。
良かったら読んでみてください。

私も今夜さっそく読んでみます。


[211] 心霊写真か? 投稿者:ペン 投稿日:2015/03/31(Tue) 00:14  

Eruさん、ご無沙汰しておりました。

以下の写真、心霊写真の様ですが。
霊魂学を学ばれている方から見て霊に見えるでしょうか。
自称、霊能者の方に視てもらったところ、霊だということでした。
私が2枚とも撮ったものです。

http://fsrcn.com/blg/rei/rei.htm

http://fsrcn.com/blg/rei/rei2.htm

宜しくお願い致します。


[210] 隠れた才能が・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2015/03/29(Sun) 03:37  

インターネットって、世界中のどこにいても、アクセスさえできれば、見ることができるし、見られる可能性もある、その途方もないポテンシャル視聴者の存在が、作り手のやる気を盛り上げ、今まで思ってもみなかった才能が発揮されるのかもしれないということも、あるのかもしれない・・・のかもしれない・・・かもよ。

何せ、成人してからネットが登場したので、その前後の豹変ぶりに、今だに驚いているという、ちょっと前まで、飛脚が手紙を運んでいたというのに・・・

豚汁さん、絵や音楽でないとしても、文章も素敵ですよ!


[209] お〜、豚汁さん。 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/03/27(Fri) 23:14  

心配しないで、おじさんね昨日の晩御飯も覚えてないんだ!!
でも名前に見覚えがある・・気もしてるw

うさぎの鎮魂・・ステキデス。

多分、前にも誰かが書いたかもしれないけど、うさぎは羽衣伝説とか天の火を盗んで地上にもたらしたとか、おぼろげながら浮かび上がってくるモデルになった何者かがいるような気がするんですよね。

引っ越ししたら先住民がいたようで、プランターから生えてたりミステリーサークルを作ったりするので、いい写真が撮れたら小魚さんのところに貼りますね。
多分、エルバッキーと同じ種族だと思うw


[208] 大変ご無沙汰しています・・・、 というかもう忘れ去られていると思いますが。 投稿者:豚汁 投稿日:2015/03/25(Wed) 22:36  

絵や音楽で自分を表現出来る方って、すごく羨ましいです。
幼稚園のころからずっと、絵を書く事と、歌を歌うことが苦手でした。
でも、いま霊魂学を広めようと思うと、文書だけでは限界があるように思います。。。

会社の同僚にブログをやっている人がいて、その人は猫が好きではないのですが、猫のなんかをブログに貼り付けたら、
アクセス数が非常に増えたと言っていました。それ以来、猫好きを装っているそうです。

うさぎの鎮魂
満月の夜、月に中にいる自分と対面しながら・・・(以下略)
弓張月の夜、太陽の光を受けている部分と、受けていない闇の部分を・・・(以下略)
三日月の夜、お餅を食べながら・・・(以下略)


[207] もう、想像するだけでw 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/03/23(Mon) 21:45  

ネコが禊って・・
お風呂に入れられそうになり大暴れし叫ぶ動画を見ましたが、あれはきっと未熟な過去世の心情が浮かび上がってるんじゃないかとw

カエルの鎮魂も、鏡を前にタラ〜リタラリと・・ガマの油かよw


[206] それいい!!! 投稿者:たまのこし 投稿日:2015/03/21(Sat) 05:51  

リアリティーショーとかいって、庶民に近いとされる人たちが出演するTV番組が、かなりの幅を占めるようになってきて、その後、Youtubeやソーシャル系のサイトが幅を占めて、今では、視聴者だった人たちが、プロ顔負けの演出をしたり、稼いだり、プロも、思わぬ競争相手に焦ってるだろうなと思うのですが。

そういう中でクリック数を稼ぐのが、子供、ペットをテーマにしたものなんでしょ?
とすると、猫やカエルの禊ビデオって、すっごくいいと思います。

できるだけ視聴者受けするものに、霊魂学を重ねられるかどうか、というのは、今切実に必要とされるテーマだと思います。

自分自身が、あまりそういう流れに乗ってるタイプではないのですが、今、何が注目されているのか、何が受け入れられやすいのか、そういうものの中から、使えるものを選ぶ、もっといいのは、そういうものに、本当に乗ってる人が、そういう情報やアイデアをくれたりすると、ありがたいですなあ。

実在のペットの画像を使うというのは、親近感が増すのかもしれません。うちのニャンは、もう幽界に行っちゃったけど、ああいう奴らの写真やビデオなどと、修行や霊魂学を絡めて、面白おかしく綴っていくとか、いいのかもなあ。

ヨダキャットとか。

・・・ひとりごとになってきたので、切り上げます。





[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]
- LightBoard -