修行者たちの戯言(たわごと)
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[192] ヤッチマッタって何を? 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/01/28(Wed) 21:54  

カガですね。

ところで、そのカガを含む赤カガチのような目を持った存在に、ヤマタノオロチ、そして天のヤチマタにいるサルタヒコがいます。

この両者は同じモノを違う視点で描いているような気もしますね。
ヤッチマッタと言いますか人の本質と言いますか・・

色々な意味でカガミは剣?力の源?に至るため?魂の帰り道に、とても大切なようで・・

あ〜、ごめんなさい、またわけのわからないことを書いてしまった。


[191] 龍戴(りゅうたい) 投稿者:いしまつ 投稿日:2015/01/28(Wed) 01:02  

能の時に「龍神」役の方が頭に頂く冠を「龍戴(りゅうたい)」と呼ぶのだそうですが

http://www.tokugawa-art-museum.jp/planning/h23/01/obj09.html

尾に剣、手に玉、と三宝のうち二つを揃えていて、ではあと一つは?
と、疑問に思っていたのですが、実は「鏡」が備わっていることにやっと気づきました。

多くの方が言及されていたのですが、鏡(かがみ)の語源をさぐると
龍蛇のはなし(とくに蛇になるのだろうか)と縁の深い可能性があるそうです。

龍蛇系の信仰や伝承、ならびにその影響の大きさを改めて感じました。

なお、古代のバビロニアとユダヤの宗教や文化をながめてみると
前者が龍蛇系に肯定的で、後者が否定的なことが
地理的に隣接しているだけになかなか不思議に思えます。

お目汚し失礼しました。


[190] 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/01/10(Sat) 22:40  

火の神様が、そちらのお山の火口に住まわれているために「HI」となった・・・・ってことにしときましょう。

と新年早々無理やり絡んでみましたw

挨拶忘れてました。
本年もよろしくお願いいたします。


[189] 投稿者:たまのこし 投稿日:2015/01/10(Sat) 04:34  

ひ [1] 【樋▼】
@ 水を導き送る,木や竹の長い管。とい。
A 物の表面につけた細長いみぞ。 「 −定規」
B 日本刀の側面につけた細長いみぞ。血流し。
C せきとめた水の出口に設けた戸。開閉して水を出したりとめたりする。水門。

ひ、と読む字を辞書で調べていたら、なんとなく、かっこいい!っていうのがあったので。なんとなくなので、あとは、続きませんよ、戯言ですから。

HI は、この地の省略文字でもありますが、これは、絡みづらいだろうなあ・・

本年も、どうぞよろしくお願いします。


[188] たわごと初め 投稿者:小烏丸 投稿日:2015/01/08(Thu) 21:05  

昨年は午年で、年末は馬の話で盛り上がりましたので・・
今年はヒツジで!!

今住んでいる市には日本で2か所しかない羊神社ってのがありまして、本来は火辻だったとか・・

「ヒ」は「火」なのか「氷」なのか「日」なのかさらには「霊」となるのか・・

私たちは禊の真義とも大きく関わる「ヒ」の辻にいるのかもしれません。

その「ヒ」に果たしていかなる漢字があてられるのか・・
辻に立つ我々はどちらに向かうのか・・
もしかしたら、たまのこしさんの住まわれる地に吹く強い風とも無関係ではないのかもしれない、、と遠まわしな言い方してみるw

さて、エジプトには羊のような角を持ち、化石が美しく輝くアンモナイトの語源ともなっている太陽神アモンがいます。

この地にある羊神社とは別に、もう一か所の本拠地?グンマ−にお住まいの会員の方が「勇者アモン」と呼ばれるのも偶然ではないのかもww!!!

と、たわごと兼妄想初めでした。


[187] 新春 投稿者:スーパーアース 投稿日:2015/01/03(Sat) 14:24  

新年あけまして、おめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
こちらでは、白銀の世界が広がっています。
晴れると、とても綺麗に見えますが、凄く寒いです。
正月は、皆様どのようにお過ごしでしょうか?
こちらでは、毎年のように餅を食べました。

2015年が、霊的にも良い年であって欲しいですね。
霊的に良い事も、あってくれる事を願う思いです。


[186] 14から15へ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/31(Wed) 05:12  

数日、穏やかな日が続き、ヤシの葉の修繕と、倒れた木の・・・ってちゃうちゃう。

年の瀬になると、TVでは、今年一年の事件やら話題をまとめて流す特集が多いようですが、観ていると、あれも、それも、ああそうだったなあと、その時にはかなり衝撃的だった事件でも、どこかで他人事と思っていたのか、観るまで忘れていたというものが、けっこうありました。

去年の年の瀬に、自分が何を考え、何を計画していたのかを振り返り、何もできていないことに、改めてガーンときて、このような繰り返しを、いったいいつまで続けるのだろうと、反省までもがパターン化してしまっているような、何とも落ち着かない、入り混じった心境です。

天気予報では、今日の午後には、また強風がやってくるそうです。何度目かになるので、少し慣れて、心づもりもできるようになってきました。

本当に怖いのは、予報も警告も無くやってくる、目にも見えない霊的影響です。
私たちは、これからも、それぞれに、警報を鳴らし続けたいですね。

ほっと一息できるこの掲示板、これからもよろしくお願いします。

皆様、よいお年をお迎えくださいませ!


[185] どんなうちw 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/12/26(Fri) 00:01  

うちだけ暴風ってww
何だかヤシの葉の屋根で壁のない家で、暴風をものともせずくつろぐたまのこしさんの姿が見えるようで、何かほのぼのします。

もうひとつのキーワード「みみふりたてて」って?
ふだん?耳がねてるんかな?
それとも、今?(ちょっと古いか)風に言うと「耳の穴かっぽじって」かな?

分からん、お神酒が足りんのかもw


[184] お神酒の力 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/24(Wed) 07:49  

暴風神の手先が連日集って大忘年会パーティーをしているかのような南の島からこんにちは・・・(すごいんです・・風が・・たぶんうちだけ・・)

お神酒の御片付けって、全部飲んじゃうってこと!?なんて素敵な言い回し。
この際、後先考えずに、が〜っと飲んじゃおうかな・・
朦朧とする意識と妄想の狭間に、何等かの謎を解くキーワード・・・きこしめせられん?




[183] きこしめせ 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/12/23(Tue) 22:28  

きこし(聞くの尊敬語)めす(見るの尊敬語)で、めせと二つの言葉が複合して命令語になる!!??って本当か??

しまった〜〜、もっとちゃんと勉強しとくんだった〜!!

もし本当なら尊敬しながらも命令する不可思議な関係に「あめのふちこま」の正体と人間の正体及び、その関係の一端、そして禊、契が現わされている気がするような、しないような・・

「天津祝詞」(あまつのりと)の終盤の言葉、大変興味深いです!!!

ヤバイ!!!妄想が燃え上がる!!!!

たまのこしさん、古〜〜〜い霊言にはとても興味深い、未だ解き明かされない謎が多くあり、それを燃料に妄想を深めているので、掲示板には書けないことも多いのです。

今度、ポセイドンやスサノオやシヴァのような暴風神にお神酒をお供えし、そのお神酒のお片付けをしながら語り合いたいものです。
ええ、そうです、あくまでも暴風神にお供えしてからですよw

あっ、お神酒はダメなんでしたっけ〜。

あ〜、そうだ!!
いしまつさんが常連のあそこにしましょう。
いしまつさんもご一緒に、ミトラ神をモチーフとした真実の口があり、その地下にはミトラ教の集会所がある酒場でね、、

そう、ウルトラガンが手に入りましたんでちゃぶ台を囲んで写真を一緒にw

あっ、その筋の方、その類の武器を持った組織の方は入店禁止でしたっけ?


[182] あめのふちこま の みみふりたてて 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/12/22(Mon) 20:27  

面白そうなお話ですので、
仲間に入れて下さい。ヘ(^^ヘ)))。。。

> 馬はポセイドンやスサノオとも関わりがあり、「龍、馬、天」「蛇、牛、地」と対応するってことかな?

そこで「天津祝詞」(あまつのりと)を思い出しました。
禊祓いにまつわる神道の祝詞ですが終盤に次のことばがあります。

天津神 国津神 八百万の神等と共に
天斑駒の耳振り立てて聞こしめせと
かしこみ かしこみ もまをす

諸々の神々と共に、タケハヤさんに皮を剥がれた馬「あめのふちこま」が登場し
「みみふりたてて きこしめせ」←この意味がわかるようでよく分からないのですが
よしんば比喩表現だとしても、
なぜわざわざ天斑駒が登場したのか、考えてしまいます。

禊と祓いは同じものでないので、禊祓いという表現が適切かどうかは
気になるところですがそれはともかく

タケハヤさんに皮を剥がれた馬「あめのふちこま」は、
禊もしくは祓いに深い関係があるのでは

と、妄想爆進中…ヘ(^^ヘ)))。。。
失礼しました。m(_ _)m


[181] 実に・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/22(Mon) 03:56  

面白いお話だということは、わかる・・のだが、やはり難解・・だが面白い・・

リンクされた論文の中に、おお、こういう捉え方をする人がいるんだ、と驚くところが何か所かありました。

河童は、地下水脈を利用して世界中どこにでも出没し、キリンビールのような、龍馬が飛来、地上に縛り付ける呪縛を解く。

妄想は現実離れして、真実に近づく・・という感じ・・・

小烏丸さんの書き込みに、それなりの反応を書こうとしたけど、やっぱり難解だ・・が面白い・・




[180] うま 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/12/20(Sat) 22:02  

わけのわからない話なのでこちらに・・
小魚さんのところの続き?です。

馬に関して気になったので調べてみました。

昔、マハーバーラタの全集が刊行されてた時に購読してたのですが、やたら馬供犠を行ってるのは何でだろうと、ずっと疑問だったこともあったのです。
が、諸事情で最後の一巻を残し読むことを封印して馬供犠のことを忘れてました。

http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-142.htm

書いた人の意図とは違うものだとは思いますが、
かなり大雑把な印象でまとめますと。

馬はポセイドンやスサノオとも関わりがあり、「龍、馬、天」「蛇、牛、地」と対応するってことかな?

それを踏まえると、スサノオ、ペルセウス、雄牛を屠るミトラ神(個人的にはクリシュナがモデルだと思ってます)ってのは、地上に縛り付ける呪縛(分かりにくい表現してますが、ちょっと水波霊魂学要素入ってます)のようなものを解いてるってことになるのか。
が、そもそも呪縛してるのは・・・

と、午年も終わりに近づき、とりとめもない妄想に浸るのでした。


[179] これでいいわけないのだ〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/12/04(Thu) 23:18  

「深く厳しい愛情」

素敵な言葉ですね。

他人事のように思えて、気づいた時は・・気づくことさえなく・・
残念ながら、これが現実なんですよ。

全ての人に読んで欲しいです。
「真実を求めて」


[178] 読めた〜〜 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/03(Wed) 04:30  

言葉にはならない感じがず〜っと漂って、今までとは、違う緊張感があります。

「霊魂イエス」や、「大神人」では、奥深くから溢れるような感動や涙がありましたが、この本では、あえて言葉にすれば、「深く厳しい愛情」のような感覚です。

現実は、厳しいのだ。でも他人事の間は、なかなかわからないのだ。
でも目を覚ますのだ。WakeUpするのだ〜! 

(バカボンのパパの口調で真剣に)




[177] まだよ〜、まだ、まだ・・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/01(Mon) 03:24  

火曜日ですって。

p154で啼きいさちって、p156で涙するんですね・・了解!

こちらは、感謝祭というホリデーが終わり、恒例の大セールが行われ、街は次々とクリスマス色に染まっていきます。この時期は何かと騒がしい世の中な気がします。

きのう、久々に、色んな修行法を(カンニングしながら)行いました。
「まだ大丈夫?期限切れしてないですか?」というほどに、行法が、偏りがちになるのですが、それぞれ、合宿で初めて行じた時の情景を思い出しながら、
なんともいえないシンミリ感を味わっていたのでした。




[176] いいじゃないの〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/30(Sun) 23:06  

たまのこしさん、啼きいさちる暴風神(の手先)のようですね!! p154

時差がわからないので適当に書いてますが、もう届きました?

> だめですよ!
> 無視しなくちゃ!
>
千の顔を持つ男?女?ですので気付かないこともあったりしてね〜。
あの白塗りの顔で現れたら120%無視しますけどねw

やっぱ地上の人間は神伝の法で免疫力をつけなきゃ。


[175] ぎゃお〜〜〜ん! 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/28(Fri) 03:42  

読みたい〜い!早く読みたい読みたい読みた〜〜〜い!
読まなければ!

この叫びを、世の中の人々に聞いてもらわなければ〜〜!
「真実を求めて」くれ〜〜〜〜!


[174] ダメよ〜、ダメダメ 投稿者:Eru 投稿日:2014/11/28(Fri) 00:08  

>今度会ったら目をそらしたり、敬語を使っちゃったりするかもw

だめですよ!
無視しなくちゃ!

P.156 の悪魔の手下の言葉に、涙が出そうになりました・・・。


[173] そうだったのかっ!! 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/27(Thu) 19:14  

いしまつさん恐るべしw
今度会ったら目をそらしたり、敬語を使っちゃったりするかもw
と言いますか、本当に恐いですね〜。
アレを読んで霊的トレーニングをやろうと思わない人は、、
すでに手遅れ・・・じゃないことを祈ろう。

たまのこしさん、1日につくってことは、たぶん日本の僻地ではなく遠方の地と同等じゃないかと思いますよ!!

案外と近いんですね!!


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