修行者たちの戯言(たわごと)
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[181] 実に・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/22(Mon) 03:56  

面白いお話だということは、わかる・・のだが、やはり難解・・だが面白い・・

リンクされた論文の中に、おお、こういう捉え方をする人がいるんだ、と驚くところが何か所かありました。

河童は、地下水脈を利用して世界中どこにでも出没し、キリンビールのような、龍馬が飛来、地上に縛り付ける呪縛を解く。

妄想は現実離れして、真実に近づく・・という感じ・・・

小烏丸さんの書き込みに、それなりの反応を書こうとしたけど、やっぱり難解だ・・が面白い・・




[180] うま 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/12/20(Sat) 22:02  

わけのわからない話なのでこちらに・・
小魚さんのところの続き?です。

馬に関して気になったので調べてみました。

昔、マハーバーラタの全集が刊行されてた時に購読してたのですが、やたら馬供犠を行ってるのは何でだろうと、ずっと疑問だったこともあったのです。
が、諸事情で最後の一巻を残し読むことを封印して馬供犠のことを忘れてました。

http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-142.htm

書いた人の意図とは違うものだとは思いますが、
かなり大雑把な印象でまとめますと。

馬はポセイドンやスサノオとも関わりがあり、「龍、馬、天」「蛇、牛、地」と対応するってことかな?

それを踏まえると、スサノオ、ペルセウス、雄牛を屠るミトラ神(個人的にはクリシュナがモデルだと思ってます)ってのは、地上に縛り付ける呪縛(分かりにくい表現してますが、ちょっと水波霊魂学要素入ってます)のようなものを解いてるってことになるのか。
が、そもそも呪縛してるのは・・・

と、午年も終わりに近づき、とりとめもない妄想に浸るのでした。


[179] これでいいわけないのだ〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/12/04(Thu) 23:18  

「深く厳しい愛情」

素敵な言葉ですね。

他人事のように思えて、気づいた時は・・気づくことさえなく・・
残念ながら、これが現実なんですよ。

全ての人に読んで欲しいです。
「真実を求めて」


[178] 読めた〜〜 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/03(Wed) 04:30  

言葉にはならない感じがず〜っと漂って、今までとは、違う緊張感があります。

「霊魂イエス」や、「大神人」では、奥深くから溢れるような感動や涙がありましたが、この本では、あえて言葉にすれば、「深く厳しい愛情」のような感覚です。

現実は、厳しいのだ。でも他人事の間は、なかなかわからないのだ。
でも目を覚ますのだ。WakeUpするのだ〜! 

(バカボンのパパの口調で真剣に)




[177] まだよ〜、まだ、まだ・・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/01(Mon) 03:24  

火曜日ですって。

p154で啼きいさちって、p156で涙するんですね・・了解!

こちらは、感謝祭というホリデーが終わり、恒例の大セールが行われ、街は次々とクリスマス色に染まっていきます。この時期は何かと騒がしい世の中な気がします。

きのう、久々に、色んな修行法を(カンニングしながら)行いました。
「まだ大丈夫?期限切れしてないですか?」というほどに、行法が、偏りがちになるのですが、それぞれ、合宿で初めて行じた時の情景を思い出しながら、
なんともいえないシンミリ感を味わっていたのでした。




[176] いいじゃないの〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/30(Sun) 23:06  

たまのこしさん、啼きいさちる暴風神(の手先)のようですね!! p154

時差がわからないので適当に書いてますが、もう届きました?

> だめですよ!
> 無視しなくちゃ!
>
千の顔を持つ男?女?ですので気付かないこともあったりしてね〜。
あの白塗りの顔で現れたら120%無視しますけどねw

やっぱ地上の人間は神伝の法で免疫力をつけなきゃ。


[175] ぎゃお〜〜〜ん! 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/28(Fri) 03:42  

読みたい〜い!早く読みたい読みたい読みた〜〜〜い!
読まなければ!

この叫びを、世の中の人々に聞いてもらわなければ〜〜!
「真実を求めて」くれ〜〜〜〜!


[174] ダメよ〜、ダメダメ 投稿者:Eru 投稿日:2014/11/28(Fri) 00:08  

>今度会ったら目をそらしたり、敬語を使っちゃったりするかもw

だめですよ!
無視しなくちゃ!

P.156 の悪魔の手下の言葉に、涙が出そうになりました・・・。


[173] そうだったのかっ!! 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/27(Thu) 19:14  

いしまつさん恐るべしw
今度会ったら目をそらしたり、敬語を使っちゃったりするかもw
と言いますか、本当に恐いですね〜。
アレを読んで霊的トレーニングをやろうと思わない人は、、
すでに手遅れ・・・じゃないことを祈ろう。

たまのこしさん、1日につくってことは、たぶん日本の僻地ではなく遠方の地と同等じゃないかと思いますよ!!

案外と近いんですね!!


[172] 〜〜〜いいなあ〜〜〜 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/27(Thu) 02:57  

この数日の差に、これほど、いいなあ〜〜〜と感じてしまうのは、地上に生きる生命体ならではのことかなあ・・

でも、大陸を離れて一番の嬉しい驚きは、日本からの郵便が早いこと!なんと、毎月10日くらいまで届かないこともあった会報が、1日に!

そしてアマゾンは、郵送に関しては、抜きんでており、月曜には、ここにも一筋の光が舞い降ります。楽しみ〜〜〜〜〜としかいえない。

これで、読み力がもうちょっと早かったらなあと、でもそれはもう仕方ない。

それでいしまつさん、改名とか?あと5人いるうちのどれかとか?

でも、霊魂学の本では、悪霊というものの定義が、まったく違うようにも感じているのですが・・・

あ〜〜〜楽しみ〜〜〜


[171] 悪霊 いしまつ 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/26(Wed) 18:11  

> いしまつさん
> 有名人になってしまいましたね・・・

はい、オドロキました。(^^;;;
名前もそうですが、その後の話の展開にも驚きました。
なるほど、と思いつつ、しかしあれはコワイものでした。
(ネタバレにならないようここで止めます)

経験の豊富な不道徳な霊魂は
ただならぬものだと感じ
深く深く肝に銘じようと
思う次第です。(´・_・`)

やっぱり「石松」といえば、
侠客の代名詞なので、
(スシ屋の販売促進委員ではなく(^^;;;)
ああなりますよね。

神社に行って「杜のいしまつ」とか
死後の話をして「moriのいしまつ」(mori:ラテン語で「死」)
とか、シャレ言うような場合ではなくなったかもです。
悪霊恐るべし…(@_@;)


[170] 悪霊 投稿者:Eru 投稿日:2014/11/26(Wed) 12:15  

いしまつさん

有名人になってしまいましたね・・・


[169] ふと、 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/14(Fri) 22:17  

歌が、頭の中をよぎった・・

「アブラハムには七人の子、一人はのっぽで後はちび・・」
てことは、アブラハムの、のっぽさん以外の子供たちが今のサイズの人類の祖先か・・

と、適当なことを言ってみる。

が、この歌詞は謎らしいですね。。


[168] ありがと〜〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/11(Tue) 21:10  

ご無理を言っちゃいましたm(__)m

へそ曲がりなので、その嫌われてるってところが引っかかてまして。。
実は!!って可能性を考えてしまうんですよ。

もしかしたら「後継の地」での出来事が色々と改変されつつつも、その片鱗を示されてるんじゃないかと・・

そしてノアのひ孫ってことはノアも巨人?
どこから今のサイズになったんだろうか?
とか調べもせずに妄想が広がっていくんですww

で、そのバベルの塔の上にいるのは「オシシ仮面」じゃなく「ズルヴァーン!!」ですよね!!
バベルの塔がまるで身体に絡みついてるヘビのようにも思える!!

その翼は、アプカル?ガルダ?のを使ったのかとか、剣は何だろうとか拡大とかして見てますw


[167] そして「バベル」は嫌われる(T.T) 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/10(Mon) 21:59  

> 巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、
> 天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

わ、わかりません…(^^;;;

ただ、ニムロドやバビロンはある文化圏の方々にムチャクチャ嫌われているようで、
ヒトによっては、悪魔の権化のように、堕落した場所の代名詞のように
さんざんな言われようなのが、どうにもよくわからないのです。

資料も少ないようですし、実際どうなのかは、わかりようもありませんが、
バベルはアッカド語では「神の門」、ヘブライ語?あるいは後の意味づけでは「混乱」
で、本当はどっち?(^^;;;(^^;;;

塔は人間の傲慢の象徴のように崩れ落ちた…というイメージがあるそうですが
「崩れ落ちた」と言う表現はどこにもないんですよね。
言葉が乱された、とあるだけで、
でもそれをいうと、バベルの塔があったと思える時代から、セム語のグループにもバリエーションはあったようですし、アッカド語、ヘブライ語、セム語ではないけれども、シュメール語、いろいろな言語があるので、
よくわからなくなります。

そもそも、塔の上に「天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てた」って表現があることは、バベルの塔は、未完成ではなかったのかもしれません。。。。

記録を残した方が、嫌っている方ですから、本当のところ
「天の神に戦いを挑む」という意味だったのかどうかも、なんだかわからなくなります。

で、こんなイメージを作ってみました。。。(^^;;;
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5408677.jpg

神の門(バベル)に目印となる塔あり、
塔の上には、それを守る、4つの顔と翼を持つ生き物が
炎の剣を携えて立っていた。。。。。
その生き物は
獅子に似た顔も持っていた。。。。

○イオン丸にて失礼しました。

ところで、ニムロドはノアのひ孫ということですが、
この辺に住んでいた人たちは東方からやってきたような話もあるようで、
本当の所は不思議に思うことばかりです。。。。天竺から来た?とか? (^^;;;
そして、謎のシュメール人なのでした。。。。


[166] そう言った矢先に・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/08(Sat) 03:21  

切りました・・しかも、かっこいい刃のものでなく、ぎざぎざのパン切り包丁で・・・
それも、使う前に・・

板前さんに聞いたのですが、よい包丁で指を切ったら、その切り口が見事なため、痛さを感じないことがあったり、治りが早かったりするそうで。やっぱりすごいのは、研ぎ澄まされた刃ですね。

ところでいしまつさん、巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

そして、水波霊魂学無料公開講座は、16日の日曜日です!来週ですね!
記念・祈念すべき第一回!いいこと、ある〜〜!


[165] 機能美 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/07(Fri) 20:57  

ここは戯言を語る掲示板ですので、私のコメントなどは適当に流していただければありがたいです〜。

特化した機能を持つ道具には美しさを感じてしまいます。
が、自分の中では美しさと怖さは紙一重、そのわずかの差はその道具を扱う人により決まるのではなかろうかと思ってます。

イヨマンテ・・やはりダメですかねw

ところで剣で思い出したのですが・・
巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

いしまつさんの戯言を是非・・・とムチャブリしたくなってしまったw
何か引っかかるんですよね。

とまあ、そんな事とは関係なく、たまのこしさんのおっしゃられるよう、16日の日曜日の公開講座は本当に次につなげたいですね。


[164] ダモクレスの剣は神剣にあらず、人の手によるものなり…かな? 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/05(Wed) 22:34  

ご無沙汰しておりました。m(_ _)m

> 「いやぁ〜〜、イヨマンテの夜なもんですから〜」
これで通じますかね。やはり銃刀法に触れそうな…(^^;;;

小烏丸さん、ニーズヘッグのコメントありがとうございました。
生命の樹の根をかじるのは、救いを求めてか、枯らしたい思いからか
個人的にはニーズヘッグは、底の底にうごめくどうにもならない何かの様な気がしておりましたので、
霊的カルマでは?というのは得心がいきます。

たまのこしさんのコメントで刃物はこわい…で思い出しましたが
鍛冶屋(ブラックスミス、あるいは単にスミス)は刃を作り出しますが
火を用いるので、火の神と縁が深いですよね。
神話に出てくる「切る」という行為は、刃物あっての表現なので
何かがありそうで、いつも不思議に思い巡らせるものであります。
本当に刃、刀はこわいものです。。。「切る」ことができますので。。。。

ところで、タイトルの「ダモクレスの剣」ですが
某アニメの影響で頻繁に目にするようになりました。
個人的には、これはどうも神の経綸による「剣」ではなく、
人の思い、権力欲、覇権、地上の利権のイザコザによる
ヒトによる自業の剣のようだと、勝手に思いこんでいます。

ダモクレスの剣には救いはなく、

神伝の法、真の宝たる、玉、鏡、剣、

その秘密の一端をぜひ!
ということで、次の日曜にある、水波霊魂学無料講座にお越し下さいませ。

CMでした。(^^;;;


[163] おっと! 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/05(Wed) 12:47  

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ〜ン!

刃物はこわいのです。時々包丁見てても、怖くなります。刀は、もっと怖い。

最近、亡き叔父が愛用していたという包丁セットの箱を開いて、使ってみたら、衝撃の切れ味!で驚いたの何のって。今まで、包丁研ぎ器で、せっせと研いで使っていたマイ万能包丁は、何だったんだ!

見た目はそれほど変わらないのに、とにかく、滑るように切れる。
研ぎ澄まされた刃と、そうでない刃の違いに、愕然とする毎日です。

今は、次の日曜にある、水波霊魂学無料講座のことを思って頭がいっぱい。
あ〜たくさんの人が来場しますように!次回に繋がる今回でありますように!!!


[161] 厨弐病 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/03(Mon) 21:10  

実家の庭の手入れにと探してたらイイもの見つけた!!

いしまつさん、こいつはどう?
個人的に模造刀は何かしっくりこなくてイマイチな感じだったんですが、これはちょっと欲しくなっちゃいました。

http://item.rakuten.co.jp/toyokuni/c/0000000761/

三種の神器とか龍王刀とか素敵なネーミングの逸品が多数ありますよ。
そちらの地方では銃刀法も・・

「いやぁ〜〜、イヨマンテの夜なもんですから〜」

でスルーしていただけそうな気もしますがww

たまのこしさんも〜〜〜〜、書きこんで〜〜。
もしかして溶岩に埋もれて・・・
いや、地理に疎いものですからww


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