修行者たちの戯言(たわごと)
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[172] 〜〜〜いいなあ〜〜〜 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/27(Thu) 02:57  

この数日の差に、これほど、いいなあ〜〜〜と感じてしまうのは、地上に生きる生命体ならではのことかなあ・・

でも、大陸を離れて一番の嬉しい驚きは、日本からの郵便が早いこと!なんと、毎月10日くらいまで届かないこともあった会報が、1日に!

そしてアマゾンは、郵送に関しては、抜きんでており、月曜には、ここにも一筋の光が舞い降ります。楽しみ〜〜〜〜〜としかいえない。

これで、読み力がもうちょっと早かったらなあと、でもそれはもう仕方ない。

それでいしまつさん、改名とか?あと5人いるうちのどれかとか?

でも、霊魂学の本では、悪霊というものの定義が、まったく違うようにも感じているのですが・・・

あ〜〜〜楽しみ〜〜〜


[171] 悪霊 いしまつ 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/26(Wed) 18:11  

> いしまつさん
> 有名人になってしまいましたね・・・

はい、オドロキました。(^^;;;
名前もそうですが、その後の話の展開にも驚きました。
なるほど、と思いつつ、しかしあれはコワイものでした。
(ネタバレにならないようここで止めます)

経験の豊富な不道徳な霊魂は
ただならぬものだと感じ
深く深く肝に銘じようと
思う次第です。(´・_・`)

やっぱり「石松」といえば、
侠客の代名詞なので、
(スシ屋の販売促進委員ではなく(^^;;;)
ああなりますよね。

神社に行って「杜のいしまつ」とか
死後の話をして「moriのいしまつ」(mori:ラテン語で「死」)
とか、シャレ言うような場合ではなくなったかもです。
悪霊恐るべし…(@_@;)


[170] 悪霊 投稿者:Eru 投稿日:2014/11/26(Wed) 12:15  

いしまつさん

有名人になってしまいましたね・・・


[169] ふと、 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/14(Fri) 22:17  

歌が、頭の中をよぎった・・

「アブラハムには七人の子、一人はのっぽで後はちび・・」
てことは、アブラハムの、のっぽさん以外の子供たちが今のサイズの人類の祖先か・・

と、適当なことを言ってみる。

が、この歌詞は謎らしいですね。。


[168] ありがと〜〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/11(Tue) 21:10  

ご無理を言っちゃいましたm(__)m

へそ曲がりなので、その嫌われてるってところが引っかかてまして。。
実は!!って可能性を考えてしまうんですよ。

もしかしたら「後継の地」での出来事が色々と改変されつつつも、その片鱗を示されてるんじゃないかと・・

そしてノアのひ孫ってことはノアも巨人?
どこから今のサイズになったんだろうか?
とか調べもせずに妄想が広がっていくんですww

で、そのバベルの塔の上にいるのは「オシシ仮面」じゃなく「ズルヴァーン!!」ですよね!!
バベルの塔がまるで身体に絡みついてるヘビのようにも思える!!

その翼は、アプカル?ガルダ?のを使ったのかとか、剣は何だろうとか拡大とかして見てますw


[167] そして「バベル」は嫌われる(T.T) 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/10(Mon) 21:59  

> 巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、
> 天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

わ、わかりません…(^^;;;

ただ、ニムロドやバビロンはある文化圏の方々にムチャクチャ嫌われているようで、
ヒトによっては、悪魔の権化のように、堕落した場所の代名詞のように
さんざんな言われようなのが、どうにもよくわからないのです。

資料も少ないようですし、実際どうなのかは、わかりようもありませんが、
バベルはアッカド語では「神の門」、ヘブライ語?あるいは後の意味づけでは「混乱」
で、本当はどっち?(^^;;;(^^;;;

塔は人間の傲慢の象徴のように崩れ落ちた…というイメージがあるそうですが
「崩れ落ちた」と言う表現はどこにもないんですよね。
言葉が乱された、とあるだけで、
でもそれをいうと、バベルの塔があったと思える時代から、セム語のグループにもバリエーションはあったようですし、アッカド語、ヘブライ語、セム語ではないけれども、シュメール語、いろいろな言語があるので、
よくわからなくなります。

そもそも、塔の上に「天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てた」って表現があることは、バベルの塔は、未完成ではなかったのかもしれません。。。。

記録を残した方が、嫌っている方ですから、本当のところ
「天の神に戦いを挑む」という意味だったのかどうかも、なんだかわからなくなります。

で、こんなイメージを作ってみました。。。(^^;;;
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5408677.jpg

神の門(バベル)に目印となる塔あり、
塔の上には、それを守る、4つの顔と翼を持つ生き物が
炎の剣を携えて立っていた。。。。。
その生き物は
獅子に似た顔も持っていた。。。。

○イオン丸にて失礼しました。

ところで、ニムロドはノアのひ孫ということですが、
この辺に住んでいた人たちは東方からやってきたような話もあるようで、
本当の所は不思議に思うことばかりです。。。。天竺から来た?とか? (^^;;;
そして、謎のシュメール人なのでした。。。。


[166] そう言った矢先に・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/08(Sat) 03:21  

切りました・・しかも、かっこいい刃のものでなく、ぎざぎざのパン切り包丁で・・・
それも、使う前に・・

板前さんに聞いたのですが、よい包丁で指を切ったら、その切り口が見事なため、痛さを感じないことがあったり、治りが早かったりするそうで。やっぱりすごいのは、研ぎ澄まされた刃ですね。

ところでいしまつさん、巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

そして、水波霊魂学無料公開講座は、16日の日曜日です!来週ですね!
記念・祈念すべき第一回!いいこと、ある〜〜!


[165] 機能美 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/07(Fri) 20:57  

ここは戯言を語る掲示板ですので、私のコメントなどは適当に流していただければありがたいです〜。

特化した機能を持つ道具には美しさを感じてしまいます。
が、自分の中では美しさと怖さは紙一重、そのわずかの差はその道具を扱う人により決まるのではなかろうかと思ってます。

イヨマンテ・・やはりダメですかねw

ところで剣で思い出したのですが・・
巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

いしまつさんの戯言を是非・・・とムチャブリしたくなってしまったw
何か引っかかるんですよね。

とまあ、そんな事とは関係なく、たまのこしさんのおっしゃられるよう、16日の日曜日の公開講座は本当に次につなげたいですね。


[164] ダモクレスの剣は神剣にあらず、人の手によるものなり…かな? 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/05(Wed) 22:34  

ご無沙汰しておりました。m(_ _)m

> 「いやぁ〜〜、イヨマンテの夜なもんですから〜」
これで通じますかね。やはり銃刀法に触れそうな…(^^;;;

小烏丸さん、ニーズヘッグのコメントありがとうございました。
生命の樹の根をかじるのは、救いを求めてか、枯らしたい思いからか
個人的にはニーズヘッグは、底の底にうごめくどうにもならない何かの様な気がしておりましたので、
霊的カルマでは?というのは得心がいきます。

たまのこしさんのコメントで刃物はこわい…で思い出しましたが
鍛冶屋(ブラックスミス、あるいは単にスミス)は刃を作り出しますが
火を用いるので、火の神と縁が深いですよね。
神話に出てくる「切る」という行為は、刃物あっての表現なので
何かがありそうで、いつも不思議に思い巡らせるものであります。
本当に刃、刀はこわいものです。。。「切る」ことができますので。。。。

ところで、タイトルの「ダモクレスの剣」ですが
某アニメの影響で頻繁に目にするようになりました。
個人的には、これはどうも神の経綸による「剣」ではなく、
人の思い、権力欲、覇権、地上の利権のイザコザによる
ヒトによる自業の剣のようだと、勝手に思いこんでいます。

ダモクレスの剣には救いはなく、

神伝の法、真の宝たる、玉、鏡、剣、

その秘密の一端をぜひ!
ということで、次の日曜にある、水波霊魂学無料講座にお越し下さいませ。

CMでした。(^^;;;


[163] おっと! 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/05(Wed) 12:47  

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ〜ン!

刃物はこわいのです。時々包丁見てても、怖くなります。刀は、もっと怖い。

最近、亡き叔父が愛用していたという包丁セットの箱を開いて、使ってみたら、衝撃の切れ味!で驚いたの何のって。今まで、包丁研ぎ器で、せっせと研いで使っていたマイ万能包丁は、何だったんだ!

見た目はそれほど変わらないのに、とにかく、滑るように切れる。
研ぎ澄まされた刃と、そうでない刃の違いに、愕然とする毎日です。

今は、次の日曜にある、水波霊魂学無料講座のことを思って頭がいっぱい。
あ〜たくさんの人が来場しますように!次回に繋がる今回でありますように!!!


[161] 厨弐病 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/03(Mon) 21:10  

実家の庭の手入れにと探してたらイイもの見つけた!!

いしまつさん、こいつはどう?
個人的に模造刀は何かしっくりこなくてイマイチな感じだったんですが、これはちょっと欲しくなっちゃいました。

http://item.rakuten.co.jp/toyokuni/c/0000000761/

三種の神器とか龍王刀とか素敵なネーミングの逸品が多数ありますよ。
そちらの地方では銃刀法も・・

「いやぁ〜〜、イヨマンテの夜なもんですから〜」

でスルーしていただけそうな気もしますがww

たまのこしさんも〜〜〜〜、書きこんで〜〜。
もしかして溶岩に埋もれて・・・
いや、地理に疎いものですからww


[160] 日輪の力を借りて、今、必殺のサン 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/20(Mon) 20:00  

サン、、三段跳び論法ww

ニーズヘッグは死者の国にある泉(沸き立つ鍋、叫ぶ大釜の意味があるらしい)って地獄の釜か!!と個人的に思っちゃうような泉)の下の根を齧ってるとかですが、他の泉はと言いますと・・

知恵!!!!!のつく泉、これは原罪と関係ありか?
浄化作用を持ち三女神が枯れないようにしてる泉、これは禊と関係ありか?

って感じなので、ニーズヘッグは地獄?最初の人のと同列の位置にいて、もしかしたら日本神話でいうヤマタのオロチ?人の霊的カルマの表現?であったりするのではないかと妄想。

ユグドラシルが生命の樹であるならば、その根っこに齧りついてるニーズヘッグ、まさにそこに神々の経綸を見る思い(妄想w)がします。

ところで、ヘビつながりで、、
ギリシャ語のドラコーン(巨大な蛇)の語源は鋭く視るものとか、はっきり見るとからしいですね。

これって警護者、watchersと呼ばれる天使たちのこと?・・・

関係ないが、「鮭より酒?!」と「シークレット」は欲しいかもw


[159] これ?ですか? 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/20(Mon) 01:04  

>が、今、また秘かに「木彫りの小熊vs木彫りの鮭」として復活しマニア心を
>刺激してるのです。

これ?ですか? 知らなかった…
http://www.presepe.jp/wp-content/uploads/2014/08/P0111761.jpg

閻魔、ヤマ、イマ、ユミルは、勉強不足でした…そんなつながりがあったんですね。
(゜O゜;)

Yggdrasil(ユグドラシル)とか「蓮華蔵世界」とか
あれは「霊魂」の図示化?となぜか思っていたことがあります。
どのみち地上的に表現できることではないので、
自分でもバカな着想だと後で思いましたが…(^^;;;

ところでユグドラシルの根元の毒龍(毒蛇)ニーズヘッグ(ニドヘグ)って何なんでしょう? あれだけは気になってしまうのです。

> 猛烈で破壊的な氷結から洞窟への避難
> 後継の地とは

ところで、いろいろな説があるんですね。驚きました。
地中海説、大西洋説、南極説、大海進説、インド説…
後継の地、その場所気になります。


[158] 水飲み鳥・・ありました〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/17(Fri) 22:57  

> あのクマさんは尾張徳川家のお殿様の発案です
> (先日徳川展で知りました…(^^;;;)
>
マジですかい!!!
恐るべし徳川家!!!!
てっきり蝦夷天狗の魔術で小熊の頭蓋骨の代わりに各家庭に霊的アンテナとして秘かに広められたのかと思って。。ないですよw

が、今、また秘かに「木彫りの小熊vs木彫りの鮭」として復活しマニア心を刺激してるのです。
やはり人は無意識に霊的アンテナを求めてるのではないでしょうか。

ところであちらの掲示板にも書きましたが、閻魔、ヤマ、イマは火神(天使?)とも関係があるようで。。
イマの1000年の理想郷、あらゆる人間と動物を滅亡させる死を招く冬、猛烈で破壊的な氷結から洞窟への避難・・・そういえば北欧神話のユミルも語源が同じでしたっけ。

北欧神話では世界樹ユグドラシルの中で人類が生き延びる(こちらは火から逃れる)のですが、その洞窟は地下に木の枝のように張り巡らされた溶岩樹形のようなイメージを持ってしまいます。

『神体』に描かれる後継の地とは、南の果てにある未だ氷に覆われたあの大陸なのでしょうか。


[157] クマと水飲み鳥 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/17(Fri) 00:31  

> あのクマの一刀彫は、日本全国の昭和の風景のように、やはり北海道でも
> 各家庭に置かれてたんですか?

あのクマさんは尾張徳川家のお殿様の発案です
(先日徳川展で知りました…(^^;;;)

何でもスイスのベルン(街の名前がクマに関係してます)で
似たようなものを見たお殿様が、北海道のとある町に入植した
尾張ゆかりの者達に町おこしとしてススメたのだとか…

で、成功を収めたものの、いつの間にかその町を離れて
道内各地の土産物になったのだとか

各家庭に…あったかなぁ?
あったような気もしますが、子どもの頃の自分は
永久運動に近い物理学の理想「水飲み鳥」があちこちの家庭にある方が
オドロキでしたね…(^^;;;
http://urx.nu/d432


クマといえば、巨大なヤツが某みやげ物屋の屋根の上に鎮座してました。
圧倒的迫力です…(^^;;;
http://urx.nu/d42b

かつての「水飲み鳥」が各家庭にあったように
「水波霊魂学」の「霊魂通信」も各家庭にあってほしいものです。

「神伝禊法」「霊魂イエス」ぜひどうぞ!(CMでした)


[156] みんな星になってしまえ。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/15(Wed) 20:04  

ドバ・アジバさんですか。
おそらく、「接触編」は終わってるようなのですし、年齢的にも数年以内にその眉毛の妖力は「発動編」に入ると思いますよw

越後屋クエストではお店に入り、ツボを蹴とばすと「山吹色のアレ」が手に入ると思ってたんですが、会社が違うんですね、、残念。
が、シークレットサービス・・ちょっと欲しいかも。

同じく中二病を患ってるので模造刀、ほしいです。

それもチタンでロンギヌスの槍を造った「故・与吉」さんの作品のようなチタンブルーのやつ!!

って、もう日本刀じゃないしw

ところで、道民に一度聞いてみたかったのですが、、
あのクマの一刀彫は、日本全国の昭和の風景のように、やはり北海道でも各家庭に置かれてたんですか?


[155] 広野を行く(特に意味なし) 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/14(Tue) 01:11  

> あのデビルマンさんのお祖父様は、そちらの地方(ベーリング海ではないw)でカニ漁を

え?そうなんですか。
残念ながら親戚(デーモン族)ではないと思いますwww

ただ、亡父のまゆげは「ドバ・アジバ」さんかそれ以上に妖力があったようで
http://urx.nu/cYqq
はじめて父の顔を見た人は、しばしまゆげを凝視するようでした…(^^;;;

運良くワタクシにはその妖力は引き継がれず、安堵しております。

越後屋の洞爺湖丸、見たのですが、ド派手になっているのは
時流に合わせたのでしょうか。こんなんだったかな?
洞爺湖木刀…もっと地味だったような…(^^;;;

その反動で、模造刀がほしいと2、3年悶々としてましたが、
ま、中二病ということで…(^^;;;

広野を行く…はコレ
http://youtu.be/__iLkbnIyXA


[154] 越後屋クエスト 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/13(Mon) 00:14  

天を舞う魚は龍のようでもあります。
幻想的です。

確かに「あめ」と「あま」は同義かと。。
天磐船(あめのいわふね)は宇宙船のようなもので、石の宝殿はインドでいうヴィマナ(宮殿の意味もある)で、武内老人が手で押すと扉が開き(何て暗黒神話!!)・・と妄想が全開していた時期もあってですねwww

"The Last Angel"、確かに不動明王です!!、気づかなかった!!

いしまつさんは、あの不動明さんと御親戚(デーモン族)か何かでいらっしゃるのでしょうか。
あのデビルマンさんのお祖父様は、そちらの地方(ベーリング海ではないw)でカニ漁をやってたと聞いたこともあります。
たしか家宝が小熊の頭蓋骨とも聞き(嘘)・・
ので、やはりあの濃い顔のルーツは・・・

いつの日か洞爺湖丸を求めて冒険の旅に出たいものですが、、年をとりすぎたな。


[153] あ、なんか綺麗・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/10/12(Sun) 05:14  

海が天の上にあるのが、なんだか綺麗・・

いつもゴメンね〜〜質問逃げしちゃって〜〜

ここだけの話(?)今、明日のドーンさんの「マダム・イン・ワンダーランド」という紙芝居に、効果音をつけるという、とんでもなく楽しい作業をさせて頂いていて、一晩中、鬼と向き合って、どうなの?そうなの?って。

夜更かしは久しぶりで、あ〜夜中の音って、こんなだったっけなあ・・
うたた寝しちゃって、ふと目を上げると、そこには大アップの赤鬼が!ぎゃ〜〜!
やっぱり今でも暗闇が苦手で、電気つけまくりでした。




[152] あめ、あま part2 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/12(Sun) 02:16  

> 天と海、古の人はその交わる水平線の彼方に何を見たのでしょう。
> 自在の名からシヴァ神との関係が言われる観音の浄土、補陀落、ポータラカ・・・

鬼ヶ島!(和邇ヶ島)…失礼しました。m(_ _)m
えーと、多分、宮に通ずる門ではないかと、空想。

私のもう一つの空想はこんなイメージです…(^^;;;(え?誰も聞いてない?)
http://lh6.ggpht.com/_vD0Oi0lKVzo/S_f7hCy-yPI/AAAAAAAAAn8/C8TX7GbECZ8/s512/UnderTheSeaRVS.jpg

海(あま)は天(あめ)と同義かと思ってました。
なので、海から陸に上がったのではなく
天から下ってきた話だと思ってました。
古の日本の神話しかり、水江浦島子しかり、人魚姫しかり

内輪ネタですみませんが、"The Last Angel" (paint) は
「不動明王」にものすごく似てませんか?(持ち物&構図ほか)
もちろん「不動明王」のモデルはアノ御方だと思うのですが
アノ御方は「水と暴風雨」を司り、オプションで「焼き尽くす炎」をお持ちで
何でもありですね、虹男さんみたいです。

> まるで鏡のように静かな洞爺湖!!
> 洞爺湖丸と呼ばれる剣w!!
> そして有珠山!!

その聖剣「洞爺湖丸」は、地元の男の子が小六の修学旅行に思わず入手してしまう
聖剣です…おそらく今でも…もちろんワタクシも…(^^;;;

ワタクシの「洞爺湖丸」は亡き父が愛剣として用いていました。
こわもての父の顔(某会員さんに似てます)に聖剣が加わり
妖魔(ネコです(^^;;;)を鬼の形相で追いかける様は
「護法童子VS妖魔」を見る思いでした。
戦いの原因は、軒に吊して干していた父の好物「宗八かれい」の所為です。
フードバトルでした。(^^;;;(^^;;;

変な話で失礼しました。
アイヌの宗教だと
御幣→イナウ
石→小熊の頭蓋骨
剣→弓矢
鏡はちょっと思いつかないのですが、
山から御恵みをいただくという発想と
空間の祓いに弓矢をつかう、宗教的祭祀にはイナウを何本かアンテナのように立てる
と、いう感じかと記憶しています。
衣服の複雑模様は、邪や悪霊の目を回させる迷路の意味で
各家でのオリジナル模様です。


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