修行者たちの戯言(たわごと)
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[177] まだよ〜、まだ、まだ・・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/12/01(Mon) 03:24  

火曜日ですって。

p154で啼きいさちって、p156で涙するんですね・・了解!

こちらは、感謝祭というホリデーが終わり、恒例の大セールが行われ、街は次々とクリスマス色に染まっていきます。この時期は何かと騒がしい世の中な気がします。

きのう、久々に、色んな修行法を(カンニングしながら)行いました。
「まだ大丈夫?期限切れしてないですか?」というほどに、行法が、偏りがちになるのですが、それぞれ、合宿で初めて行じた時の情景を思い出しながら、
なんともいえないシンミリ感を味わっていたのでした。




[176] いいじゃないの〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/30(Sun) 23:06  

たまのこしさん、啼きいさちる暴風神(の手先)のようですね!! p154

時差がわからないので適当に書いてますが、もう届きました?

> だめですよ!
> 無視しなくちゃ!
>
千の顔を持つ男?女?ですので気付かないこともあったりしてね〜。
あの白塗りの顔で現れたら120%無視しますけどねw

やっぱ地上の人間は神伝の法で免疫力をつけなきゃ。


[175] ぎゃお〜〜〜ん! 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/28(Fri) 03:42  

読みたい〜い!早く読みたい読みたい読みた〜〜〜い!
読まなければ!

この叫びを、世の中の人々に聞いてもらわなければ〜〜!
「真実を求めて」くれ〜〜〜〜!


[174] ダメよ〜、ダメダメ 投稿者:Eru 投稿日:2014/11/28(Fri) 00:08  

>今度会ったら目をそらしたり、敬語を使っちゃったりするかもw

だめですよ!
無視しなくちゃ!

P.156 の悪魔の手下の言葉に、涙が出そうになりました・・・。


[173] そうだったのかっ!! 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/27(Thu) 19:14  

いしまつさん恐るべしw
今度会ったら目をそらしたり、敬語を使っちゃったりするかもw
と言いますか、本当に恐いですね〜。
アレを読んで霊的トレーニングをやろうと思わない人は、、
すでに手遅れ・・・じゃないことを祈ろう。

たまのこしさん、1日につくってことは、たぶん日本の僻地ではなく遠方の地と同等じゃないかと思いますよ!!

案外と近いんですね!!


[172] 〜〜〜いいなあ〜〜〜 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/27(Thu) 02:57  

この数日の差に、これほど、いいなあ〜〜〜と感じてしまうのは、地上に生きる生命体ならではのことかなあ・・

でも、大陸を離れて一番の嬉しい驚きは、日本からの郵便が早いこと!なんと、毎月10日くらいまで届かないこともあった会報が、1日に!

そしてアマゾンは、郵送に関しては、抜きんでており、月曜には、ここにも一筋の光が舞い降ります。楽しみ〜〜〜〜〜としかいえない。

これで、読み力がもうちょっと早かったらなあと、でもそれはもう仕方ない。

それでいしまつさん、改名とか?あと5人いるうちのどれかとか?

でも、霊魂学の本では、悪霊というものの定義が、まったく違うようにも感じているのですが・・・

あ〜〜〜楽しみ〜〜〜


[171] 悪霊 いしまつ 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/26(Wed) 18:11  

> いしまつさん
> 有名人になってしまいましたね・・・

はい、オドロキました。(^^;;;
名前もそうですが、その後の話の展開にも驚きました。
なるほど、と思いつつ、しかしあれはコワイものでした。
(ネタバレにならないようここで止めます)

経験の豊富な不道徳な霊魂は
ただならぬものだと感じ
深く深く肝に銘じようと
思う次第です。(´・_・`)

やっぱり「石松」といえば、
侠客の代名詞なので、
(スシ屋の販売促進委員ではなく(^^;;;)
ああなりますよね。

神社に行って「杜のいしまつ」とか
死後の話をして「moriのいしまつ」(mori:ラテン語で「死」)
とか、シャレ言うような場合ではなくなったかもです。
悪霊恐るべし…(@_@;)


[170] 悪霊 投稿者:Eru 投稿日:2014/11/26(Wed) 12:15  

いしまつさん

有名人になってしまいましたね・・・


[169] ふと、 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/14(Fri) 22:17  

歌が、頭の中をよぎった・・

「アブラハムには七人の子、一人はのっぽで後はちび・・」
てことは、アブラハムの、のっぽさん以外の子供たちが今のサイズの人類の祖先か・・

と、適当なことを言ってみる。

が、この歌詞は謎らしいですね。。


[168] ありがと〜〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/11(Tue) 21:10  

ご無理を言っちゃいましたm(__)m

へそ曲がりなので、その嫌われてるってところが引っかかてまして。。
実は!!って可能性を考えてしまうんですよ。

もしかしたら「後継の地」での出来事が色々と改変されつつつも、その片鱗を示されてるんじゃないかと・・

そしてノアのひ孫ってことはノアも巨人?
どこから今のサイズになったんだろうか?
とか調べもせずに妄想が広がっていくんですww

で、そのバベルの塔の上にいるのは「オシシ仮面」じゃなく「ズルヴァーン!!」ですよね!!
バベルの塔がまるで身体に絡みついてるヘビのようにも思える!!

その翼は、アプカル?ガルダ?のを使ったのかとか、剣は何だろうとか拡大とかして見てますw


[167] そして「バベル」は嫌われる(T.T) 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/10(Mon) 21:59  

> 巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、
> 天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

わ、わかりません…(^^;;;

ただ、ニムロドやバビロンはある文化圏の方々にムチャクチャ嫌われているようで、
ヒトによっては、悪魔の権化のように、堕落した場所の代名詞のように
さんざんな言われようなのが、どうにもよくわからないのです。

資料も少ないようですし、実際どうなのかは、わかりようもありませんが、
バベルはアッカド語では「神の門」、ヘブライ語?あるいは後の意味づけでは「混乱」
で、本当はどっち?(^^;;;(^^;;;

塔は人間の傲慢の象徴のように崩れ落ちた…というイメージがあるそうですが
「崩れ落ちた」と言う表現はどこにもないんですよね。
言葉が乱された、とあるだけで、
でもそれをいうと、バベルの塔があったと思える時代から、セム語のグループにもバリエーションはあったようですし、アッカド語、ヘブライ語、セム語ではないけれども、シュメール語、いろいろな言語があるので、
よくわからなくなります。

そもそも、塔の上に「天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てた」って表現があることは、バベルの塔は、未完成ではなかったのかもしれません。。。。

記録を残した方が、嫌っている方ですから、本当のところ
「天の神に戦いを挑む」という意味だったのかどうかも、なんだかわからなくなります。

で、こんなイメージを作ってみました。。。(^^;;;
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org5408677.jpg

神の門(バベル)に目印となる塔あり、
塔の上には、それを守る、4つの顔と翼を持つ生き物が
炎の剣を携えて立っていた。。。。。
その生き物は
獅子に似た顔も持っていた。。。。

○イオン丸にて失礼しました。

ところで、ニムロドはノアのひ孫ということですが、
この辺に住んでいた人たちは東方からやってきたような話もあるようで、
本当の所は不思議に思うことばかりです。。。。天竺から来た?とか? (^^;;;
そして、謎のシュメール人なのでした。。。。


[166] そう言った矢先に・・ 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/08(Sat) 03:21  

切りました・・しかも、かっこいい刃のものでなく、ぎざぎざのパン切り包丁で・・・
それも、使う前に・・

板前さんに聞いたのですが、よい包丁で指を切ったら、その切り口が見事なため、痛さを感じないことがあったり、治りが早かったりするそうで。やっぱりすごいのは、研ぎ澄まされた刃ですね。

ところでいしまつさん、巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

そして、水波霊魂学無料公開講座は、16日の日曜日です!来週ですね!
記念・祈念すべき第一回!いいこと、ある〜〜!


[165] 機能美 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/07(Fri) 20:57  

ここは戯言を語る掲示板ですので、私のコメントなどは適当に流していただければありがたいです〜。

特化した機能を持つ道具には美しさを感じてしまいます。
が、自分の中では美しさと怖さは紙一重、そのわずかの差はその道具を扱う人により決まるのではなかろうかと思ってます。

イヨマンテ・・やはりダメですかねw

ところで剣で思い出したのですが・・
巨人であり反逆者とも呼ばれるニムロドがバベル(神の門)の塔の上に、天の神に戦いを挑む剣を持った像を塔の頂上に建てたって話をどう思います?

いしまつさんの戯言を是非・・・とムチャブリしたくなってしまったw
何か引っかかるんですよね。

とまあ、そんな事とは関係なく、たまのこしさんのおっしゃられるよう、16日の日曜日の公開講座は本当に次につなげたいですね。


[164] ダモクレスの剣は神剣にあらず、人の手によるものなり…かな? 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/11/05(Wed) 22:34  

ご無沙汰しておりました。m(_ _)m

> 「いやぁ〜〜、イヨマンテの夜なもんですから〜」
これで通じますかね。やはり銃刀法に触れそうな…(^^;;;

小烏丸さん、ニーズヘッグのコメントありがとうございました。
生命の樹の根をかじるのは、救いを求めてか、枯らしたい思いからか
個人的にはニーズヘッグは、底の底にうごめくどうにもならない何かの様な気がしておりましたので、
霊的カルマでは?というのは得心がいきます。

たまのこしさんのコメントで刃物はこわい…で思い出しましたが
鍛冶屋(ブラックスミス、あるいは単にスミス)は刃を作り出しますが
火を用いるので、火の神と縁が深いですよね。
神話に出てくる「切る」という行為は、刃物あっての表現なので
何かがありそうで、いつも不思議に思い巡らせるものであります。
本当に刃、刀はこわいものです。。。「切る」ことができますので。。。。

ところで、タイトルの「ダモクレスの剣」ですが
某アニメの影響で頻繁に目にするようになりました。
個人的には、これはどうも神の経綸による「剣」ではなく、
人の思い、権力欲、覇権、地上の利権のイザコザによる
ヒトによる自業の剣のようだと、勝手に思いこんでいます。

ダモクレスの剣には救いはなく、

神伝の法、真の宝たる、玉、鏡、剣、

その秘密の一端をぜひ!
ということで、次の日曜にある、水波霊魂学無料講座にお越し下さいませ。

CMでした。(^^;;;


[163] おっと! 投稿者:たまのこし 投稿日:2014/11/05(Wed) 12:47  

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ〜ン!

刃物はこわいのです。時々包丁見てても、怖くなります。刀は、もっと怖い。

最近、亡き叔父が愛用していたという包丁セットの箱を開いて、使ってみたら、衝撃の切れ味!で驚いたの何のって。今まで、包丁研ぎ器で、せっせと研いで使っていたマイ万能包丁は、何だったんだ!

見た目はそれほど変わらないのに、とにかく、滑るように切れる。
研ぎ澄まされた刃と、そうでない刃の違いに、愕然とする毎日です。

今は、次の日曜にある、水波霊魂学無料講座のことを思って頭がいっぱい。
あ〜たくさんの人が来場しますように!次回に繋がる今回でありますように!!!


[161] 厨弐病 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/11/03(Mon) 21:10  

実家の庭の手入れにと探してたらイイもの見つけた!!

いしまつさん、こいつはどう?
個人的に模造刀は何かしっくりこなくてイマイチな感じだったんですが、これはちょっと欲しくなっちゃいました。

http://item.rakuten.co.jp/toyokuni/c/0000000761/

三種の神器とか龍王刀とか素敵なネーミングの逸品が多数ありますよ。
そちらの地方では銃刀法も・・

「いやぁ〜〜、イヨマンテの夜なもんですから〜」

でスルーしていただけそうな気もしますがww

たまのこしさんも〜〜〜〜、書きこんで〜〜。
もしかして溶岩に埋もれて・・・
いや、地理に疎いものですからww


[160] 日輪の力を借りて、今、必殺のサン 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/20(Mon) 20:00  

サン、、三段跳び論法ww

ニーズヘッグは死者の国にある泉(沸き立つ鍋、叫ぶ大釜の意味があるらしい)って地獄の釜か!!と個人的に思っちゃうような泉)の下の根を齧ってるとかですが、他の泉はと言いますと・・

知恵!!!!!のつく泉、これは原罪と関係ありか?
浄化作用を持ち三女神が枯れないようにしてる泉、これは禊と関係ありか?

って感じなので、ニーズヘッグは地獄?最初の人のと同列の位置にいて、もしかしたら日本神話でいうヤマタのオロチ?人の霊的カルマの表現?であったりするのではないかと妄想。

ユグドラシルが生命の樹であるならば、その根っこに齧りついてるニーズヘッグ、まさにそこに神々の経綸を見る思い(妄想w)がします。

ところで、ヘビつながりで、、
ギリシャ語のドラコーン(巨大な蛇)の語源は鋭く視るものとか、はっきり見るとからしいですね。

これって警護者、watchersと呼ばれる天使たちのこと?・・・

関係ないが、「鮭より酒?!」と「シークレット」は欲しいかもw


[159] これ?ですか? 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/20(Mon) 01:04  

>が、今、また秘かに「木彫りの小熊vs木彫りの鮭」として復活しマニア心を
>刺激してるのです。

これ?ですか? 知らなかった…
http://www.presepe.jp/wp-content/uploads/2014/08/P0111761.jpg

閻魔、ヤマ、イマ、ユミルは、勉強不足でした…そんなつながりがあったんですね。
(゜O゜;)

Yggdrasil(ユグドラシル)とか「蓮華蔵世界」とか
あれは「霊魂」の図示化?となぜか思っていたことがあります。
どのみち地上的に表現できることではないので、
自分でもバカな着想だと後で思いましたが…(^^;;;

ところでユグドラシルの根元の毒龍(毒蛇)ニーズヘッグ(ニドヘグ)って何なんでしょう? あれだけは気になってしまうのです。

> 猛烈で破壊的な氷結から洞窟への避難
> 後継の地とは

ところで、いろいろな説があるんですね。驚きました。
地中海説、大西洋説、南極説、大海進説、インド説…
後継の地、その場所気になります。


[158] 水飲み鳥・・ありました〜。 投稿者:小烏丸 投稿日:2014/10/17(Fri) 22:57  

> あのクマさんは尾張徳川家のお殿様の発案です
> (先日徳川展で知りました…(^^;;;)
>
マジですかい!!!
恐るべし徳川家!!!!
てっきり蝦夷天狗の魔術で小熊の頭蓋骨の代わりに各家庭に霊的アンテナとして秘かに広められたのかと思って。。ないですよw

が、今、また秘かに「木彫りの小熊vs木彫りの鮭」として復活しマニア心を刺激してるのです。
やはり人は無意識に霊的アンテナを求めてるのではないでしょうか。

ところであちらの掲示板にも書きましたが、閻魔、ヤマ、イマは火神(天使?)とも関係があるようで。。
イマの1000年の理想郷、あらゆる人間と動物を滅亡させる死を招く冬、猛烈で破壊的な氷結から洞窟への避難・・・そういえば北欧神話のユミルも語源が同じでしたっけ。

北欧神話では世界樹ユグドラシルの中で人類が生き延びる(こちらは火から逃れる)のですが、その洞窟は地下に木の枝のように張り巡らされた溶岩樹形のようなイメージを持ってしまいます。

『神体』に描かれる後継の地とは、南の果てにある未だ氷に覆われたあの大陸なのでしょうか。


[157] クマと水飲み鳥 投稿者:いしまつ 投稿日:2014/10/17(Fri) 00:31  

> あのクマの一刀彫は、日本全国の昭和の風景のように、やはり北海道でも
> 各家庭に置かれてたんですか?

あのクマさんは尾張徳川家のお殿様の発案です
(先日徳川展で知りました…(^^;;;)

何でもスイスのベルン(街の名前がクマに関係してます)で
似たようなものを見たお殿様が、北海道のとある町に入植した
尾張ゆかりの者達に町おこしとしてススメたのだとか…

で、成功を収めたものの、いつの間にかその町を離れて
道内各地の土産物になったのだとか

各家庭に…あったかなぁ?
あったような気もしますが、子どもの頃の自分は
永久運動に近い物理学の理想「水飲み鳥」があちこちの家庭にある方が
オドロキでしたね…(^^;;;
http://urx.nu/d432


クマといえば、巨大なヤツが某みやげ物屋の屋根の上に鎮座してました。
圧倒的迫力です…(^^;;;
http://urx.nu/d42b

かつての「水飲み鳥」が各家庭にあったように
「水波霊魂学」の「霊魂通信」も各家庭にあってほしいものです。

「神伝禊法」「霊魂イエス」ぜひどうぞ!(CMでした)


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