契山館 死後の世界とは?人間とは?生きるということは?

会員が本部管理の掲示板に掲載したものをご本人の承諾を得て、ここに再掲載させていただきました。

龍の落とし子さんの書き込みより
鎮魂の法 それでも、心は静まらず、何かに揺さぶられ、突き動かされ、人には抑えられぬ思いあり。
暴風、スサノオこそ救いなり 科学が進歩し、社会が便利になっても、自然の脅威に人は余りに脆く儚い存在である事を認識させます。
霊的な法則は、法則のままに 高級と言われる霊魂(れいこん)は、その答え、事実を知りたいという人を今も求められています。
過去からの重み 勿論、その先には、更なる要求がされる事もあろうが、それも本人の自由意志。
死後の世界を知る以上に、今をどう生きるべきなのか 地上時代は、人は、己の正体を隠しうる、いや、表面の意識では気がつかないだけかもしれない。
死後の世界(幽質界)の事 摩訶不思議な人の霊魂、その理由は、やはり、誕生の秘密に拠るのかもしれません。
地上の霊的な環境、この世の幽気 実は、幽質界と重なる故に、地上には、幽質の気、幽気というものが存在します。
メイソウ 何よりすべきなのは、霊的な環境を整える事

juroさんの書き込みより
場所・地名・所 ましてや、富士山の麓! 妄想をたくましくすれば、言わば、象徴的な集会。もっともっと盛り上がればイイなと思います。
うぬぼれ 「うぬぼれてる者」という言葉に反応してしまうわたしは、心のどこかにその種の暗い闇を抱えているのかも知れません。
記憶  ・肉と霊 人生二倍複雑に
会員証 ・あらたまの道よ どれよと悩みつつ
千載一遇  ・「お弁当、売り切れました」「もぅ無いのッ?」
「一人で」ということ ・気をつけて! 暗い夜道の一人歩き
シューカイ ・君も見るだろうか リンゴ白書を (意味不明)
春の富士 2008 富士を愛する方々にも見て頂きたいと思いました。

伊衛門さんの書き込みより
初めての霊的集会 私が初めて集会に参加した時と同じ会場だったので、なんだか懐かしい感じがしました。
支部・分会の集会で学ぶ 帰る頃になると「何であんなこと言ってしまったんだろう」と一人反省会を開いてしまいます。
キャベツ畑 初めていく会場はがちがちに緊張すると思いきや、がちがちには緊張しませんでした。
動物 「環境を守ろう、動物を助けよう」・・・人間がいなければ万事うまくいくように思います。
時間 でも長生きすることのために生きているのはどうなのだろう?と私は思ったりします。
気づく ムー大陸の悲劇は繰り返してはいけないと私も思います。

たまのこしさんの書き込みより
霊的世界の歩き方? 自分が契山館に出会いたての頃、腱鞘炎になるくらいクリックしまくって読ませて頂いたものです。
読書の秋 今日は「霊をさぐる」内の「霊魂との討論」を読んできました。
週休3日 今ちょっと忙しすぎて・・と言い訳をしてしまった自分に注意信号を出しました。
霊魂イエス 今年は素直にクリスマスにちなんで大好きな「霊魂イエス」を読もうと思っています。
「本当の運とは、神、そして霊魂を知るチャンスに巡り合うことを言うのである。」
他界後プラン 死を意識しづらい時代・・いつから人は霊魂や死後のことを真剣に思わなくなったのでしょうね。
死の悲しみ 人間以外の動物たちの霊魂は、あるがままに生き、受け入れ、去っていくように思います。だから心配しなくて大丈夫。けど人間は・・・
生まれた理由・生きる理由 人が肉体を持ってこの世に生まれ生きる理由とは、2度と肉体を持って生まれ生きる必要をなくすためなのかって。
不自由に憧れて よし、丁度いい!車無しなんて、望むところだとばかりに、徒歩・バスの生活に切り替えたのでした。

コマーシャル

契山館 ホームページ


霊的世界への探求
霊をさぐる
たましいの帰り道

契山館 本部
お問い合わせはこちらへ

広報部 0279-55-0440
(夜6〜9時 受付)

Topページ


AnotherWorld
-- もう一つの世界へ --



管理人 契山館修行会員 Eru
連絡先
anotherworld@aa.tear.jp

掲示板
「修行者たちの戯言」

AnotherWorldへ戻る  ページ上に戻る