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水波霊魂学 公開講座

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ギャラリー

神伝禊法

神伝禊法

神伝禊法は新時代の霊的トレーニングである。昭和62年に『神伝禊法入門』が出版されたが、読者の手に入らなくなったため、大勢の人達から再出版の依頼があった。『神伝禊法入門』を全面的に書き直したものが本書である。『神伝禊法入門』から30年近くの時が流れた。その間、禊は進歩した。火の禊は光の禊に変わり、修行法としてより高度になった。前書で書かなかった禊の神秘をも紹介している。スピリチュアルが溢れ、心の成長を唱える人も多いが、幽的身体そのものを進化させる秘儀がない。神伝禊法は、最も価値のある霊的トレーニングである。


URL. http://www.amazon.co.jp/dp/4865430105/

霊魂は居ると思いますか?

霊魂は居ると思いますか?

霊魂や死後の世界が存在するのかどうか、最近は科学者の間でも意見が割れるようになってきた。ところが、肯定する側も、否定する側も、霊魂現象の現実をよく理解していない場合が多い。本書では、現実に起きる霊的な現象や、霊能力者の実態を読者に示し、霊魂存在の真偽について語る。もしも霊魂が仮に実在した場合、読者にどう関わるのか?著者は霊媒である。実際に霊魂から聞いて語る事もできる。そうした視点から、死後の世界や霊媒現象の実際を語る。




URL. http://www.amazon.co.jp/dp/4865430180/

幽体の悲劇

幽体の悲劇

人は他界すると、死後の世界へ旅立ちます。その際、肉体の脳が消えると、意識は消えてしまいます。ですが、それでも、意識は続いて行きます。それは肉体の脳と幽体の脳が重なっていたからです。幽体にも脳があったのです。脳があれば意識も生じます。その意識は自分自身の意識なのです。その意識こそが、霊的生命体としての成長を表すとも言える大切な意識なのです。本書は、悪霊や高級霊魂ばかりに注目するのではなく、自分自身のもう一つの意識としての幽体にも注目し、人間としての本当の姿を探るところの書となっています。真の人間を知るために!


URL. http://www.amazon.co.jp/dp/4865430490/

神体

神体

かつて、ある大神人がこの世を去った。その主張こそは、今の人類が真に学ぶべき霊的な真実だったのである。世にニセモノばかりが流行する現代に、霊魂を信じる人達が必ず読まねばならない一冊と言える。本書は1991年に手作り本として発表された『ムーの大神人』の改訂版である。チャーチワード氏の主張する巨大大陸のムーとは別の主張である。しかしながら、混同されることもあるので、今回書籍化するに当たり、名称を変更することになった。スピリチュアルや霊界通信が好きな人達も、まず本書を読んでほしい。大神人の声を貴方のもとへ。


URL. http://www.amazon.co.jp/dp/4865430725/

霊魂イエス 上巻

霊魂イエス 上巻

『神体』に続く、現代の聖書、第2段。本書は、霊魂になったイエス・キリストと、その霊魂団が、これまで二千年もの間、人類を指導する為に行なってきた活動の一部を記している。死後の世界があるならば、誰もが死後、霊魂となって生きている事になる。イエス師が、死後、霊魂となられてから、霊魂の世界での霊魂に対する救済をも記した書である。本書を示したのは霊魂である。霊魂が霊媒としての著者を通じて、イエス師の活動について示されたのである。本書は、キリスト霊魂団の活動を初めて世に示すものである。今、現在のキリストを知る。


URL. http://www.amazon.co.jp/dp/4865431268/

informationご案内

著者について
水波一郎(みずばいちろう)霊魂学研究家、霊的修行法、霊術の研究・指導家。
著書に、『大霊力』(大陸書房発売)、『霊魂学を知るために』(ライブ出版発行)、『禊・神秘の法』(史輝出版発売)がある。いずれも、出版社倒産につき、現在は絶版中。
現在発売中の著書に『神伝禊法』、『霊魂は居ると思いますか?』、『幽体の悲劇』、『神体』『霊魂イエス』(以上、アマゾン発売)がある。
監修HP「霊をさぐる」、「たましいの帰り道」現在、霊魂学と霊的修行法の会、契山館を主宰。


霊魂通信
各書籍は水波師が高級な霊魂と交流し、所謂、霊媒現象(自動書記)により書かれています。
よってこれらの書籍は、地上の著者と、その背後に居らっしゃる高級な霊魂団との合作と言えます。
水波師は先天的な霊能力者では無く、真に霊的な修行を深める事によって、高級な霊魂と交流されるように成りました。
故に、これらの書籍は実在の高級霊魂より降ろされた私達へのメッセージであり、混沌たる現代に光明をもたらす珠玉の書と言えます。
是非、ご一読下さい。

問合せ先

☆契山館広報部☆
 TEL. 0279-55-0440
 FAX. 0279-55-0440
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